1. TOP
  2. 時間が足りない!そんな子育てママにおすすめの時短家事テク22選

時間が足りない!そんな子育てママにおすすめの時短家事テク22選

 2016/12/09 育児
 

 

  • 子育てをしながら家事をするのは忙しいから時間が足りない

そう、お困りのママさんは多いのではないでしょうか?

子育てをしながら家事をするのは、普段通りに進まないことが多いので時間が足りず、上手く物事が回らないからイライラの原因にもなって良いことがありません。

かといって家事を後回しにしてしまうと、部屋が散らかったり洗濯物が増えたりするので、余計に時間が足りないという結果になってしまいます。

そこで今回は、時間が足りないとお困りの子育てママに向けて、おすすめの時間家事テク22選をご紹介します。

時間の足りなさと育児・家事の両立をめざす際の参考にしていただければ幸いです。

【こちらもオススメ!】

産後特有のイライラはどうすれば?….そのとき出来ることとは?

 

 

 

子育て中の育児や家事は時短で効率化を!

6d21607cbb1d304068d540e343f87825_s

子育て中で毎日が忙しいと家事をする時間はいくらあって足りないと感じることもあるかと思います。ですが、子育てが忙しくても家の中がきちんと片付いている先輩ママ達もいますよね?

では、そういった先輩ママたちはどうしているか?というと必ずしも家事に何時間をかけいるわけでもなかったりしますこれは家事だけでなく料理も仕事も同じです。

このように、上手にこなしている人は共通して「効率の良い方法」を自分なりに取り入れていてたり、なお且つ「細かなスキマ時間」を有効に活用していたりします。

 

細かな時間の効率化

例えば、中華料理のお店が出す料理はとても美味しいですが、混んでいて忙しかったとしても何時間もかけて作っているわけではありません。料理を作るために食材がすでにカットしてあったり、調味料などは調理をする場所のすぐそばに配置されていたりなど効率化が図られています。

そうするとすきま時間がたくさんできるので、その分ほかの料理を次から次へと調理することが可能になります。ですから、お客さんはストレスを感じることなく待つことができるというわけです。

この中華料理のお店の例と同じように、子育てをしながら進めていく家事の効率化を図り、細かなスキマ時間をうまく活用することによって、1日に行動できる内容が変わってきます。

 

ToDoリストで迷いを無くす

また、ToDoリストと言われる「やることリスト」を紙に書いておくとリストを見てすぐに行動することができるのでおすすめ。家事が大好きですきま時間ができなら何をしようかいつも考えているママは別ですが、普通ならすきま時間ができたら次に何をしようか迷うことも多いかと思います。そんなママはこのToDoリストがとても役に立ちます。

 

洗濯物の時短テク5つ

87b3121e9d0dbb15aa02138c6e31b3c6_s

1.洗濯は子どもの寝た後の夜中にする

「できる限りは朝や昼など日の当たるうちに乾かした方がいい」という気持ちもわかりますが、子育て中の忙しい時期での洗濯は下手に昼に行うこと途中で赤ちゃんがぐずりだした際に大変です。

洗濯を干す際に赤ちゃんのことも気になりだすと洗濯機からなかなか取り出せないまま、という状況に陥ることもあり、どうしても必要以上の時間がかかってしまいます。

そのため、効率よく1日の時間を活用するには子どもが寝た後の夜中に行うのがオススメ。洗濯物を夜中にパパッと部屋干しをしたほうがすきま時間が増えますし、冬の乾燥対策にもなります。夜に部屋干しして朝になったらササッと外に掛けておく、という流れを作ってみてください。

 

2.洗濯機をまわす前に分類する

洗濯物を分類しないで洗濯機をまわしてしまうと、いざ干す時に時間がかなり掛かります。洗濯機をまわす前に洗濯ネットを使って洗濯物の干し方を種類別にして各ネットに分類してから洗濯機に投入しましょう。ネットで分類出来れいれば、干す時の動作が同じですので効率的に短時間で洗濯物を干すことができます。

 

3.洗濯後をまわした後に分類する

上記とは逆で、洗濯機でまわした後に分類する方法もあります。普段通り洗濯機でまとめて洗い終わったら、洗濯機から取り出す際にかけたり通したりする干すタイプだけを片腕に抱えていきます。あとは、抱えたまま移動してハンガーやパラソル型の物干しスタンドに干すだけなので作業効率がグッと上がります。

 

4.取り込むカゴを分類して、畳む時間を短縮

洗濯物を取り込む際、1つのかごではなく、家族構成人数分のカゴを用意しておくと時短ができます。例えば子ども・ママ・パパの3種類用意しておき、干し終わった洗濯物を取るときに家族それぞれのカゴへ入れていきます。

そうすると、いつでも“誰の洗濯物か?”が分かりますし、各自のタンスの近くにそれぞれのかごをもっていけば、たたみながら収納することもできるので効率的です。

 

5.5連・10連ハンガーの活用とハンガー収納で一括する

洗濯物をまとめて収納できる5連・10連ハンガーを活用して効率化を図りましょう。最寄りのホームセンターや生活雑貨店などにいけば手に入ると思いますし、アマゾンなどでも簡単に手に入ります。

ハンガーで収納することで洗濯物が乾いてもシワになりにくいですし、乾燥後はそのままクローゼットに収納するだけなので畳む時間や、洗濯物を一つ一つ取り込む作業が無くなるのでかなりの時短になります。ご家族の人数分に合わせて選ぶことで活用することで時間をそれだけ減らすことができます。

 

料理の時短テク7つ

ba655071d5d697d756f30480a7dc54c5_s

1.圧力鍋をフル活用

圧力鍋を活用すれば煮物などの時間が掛かる料理などもすぐに完成するので大幅な時間を短縮することができます。また、野菜などを大きくカットしても柔らかく仕上がるので切る時間も短くなりますよ。圧力鍋を一度も使ったことがないから不安という場合でも、ネットで「圧力鍋 レシピ」と検索すればたくさんの簡単レシピが見つかります。圧力鍋の簡単レシピをいっぱい見つけて、普段の調理時間を短縮していってください。

 

2.シャトルシェフ(保温鍋)も忘れずに!

シャトルシェフ(保温鍋)は短時間火にかけた調理鍋を保温容器で丸ごと保温て、中の余熱で食材に火を通し保温調理ができる調理器具。材料を入れて数分間だけ加熱し、あとは放置するだけで煮物料理が完成してしまうイメージです。これは赤ちゃんのそばからなかなか離れられない子育てママさんにはとても重宝しますよ。

午前中のすきま時間に夕飯の食材を仕込んでおけば、午後の調理時間はママのフリータイムに早変わり!その間、赤ちゃんにいくら呼ばれてぐずられても一緒にいれるので安心です。

 

3.作り置きできるおかずも活用

作り置きができるひじきやきんぴら、カレーなどのおかずを冷凍保存することで時短ができます。食材も解凍したらすぐに調理ができるように、副野菜をカットしたり食材を下ごしらえしてから冷凍する方法も時短に繋がります。

例えば、玉ねぎはハンバーグやカレー用に、人参や芋などは煮物、炒めもの用にといった感じです。特に副菜は日持ちがするので、煮物や炒めもの用に2日分ほど下ごしらえをしておくと便利です。

 

4.電子レンジで時間の節約

電子レンジを活用することで野菜を茹でる時間を大幅に短縮することができます。また、下手に鍋に水をいれて調理するよりも、電子レンジで調理したほうが栄養を逃さないこともあるので健康面でもおすすめ。朝などの忙しい時間帯は惣菜や煮物、弁当などのおかずも電子レンジだと手軽ですし、火を使わないので赤ちゃんから目が離せない子育てママさんも安心できます。

 

5.ワンプレートで配膳時間を短縮!

ワンプレートを活用することで食器をいくつも用意する手間が省けますし配膳も楽になります。さらに、面倒な食器洗いの数も減るので労力も減りますし、時短にも繋がります。ファミリーレストランなどのお子様ランチ風の見た目を意識して盛り付けてあげれば子ども喜んで食べてくれるかもしれませんね。

 

6.毎日お米を炊かなくてもOK

毎日お米を炊くのが当たり前、と思われている方は多いと思います。ですが、お米を1度にたくさん炊いておいて、小分けしてから冷凍すれば毎日炊かなくて済みます。お米を冷凍すると味が落ちるのを気にされるかもしれませんが、やってみるとわかりますがさほど影響はありません。

炊きたて状態のお米の熱をすこし冷ましてからサランラップにくるんで冷凍すればOK。毎日の炊く時間が無くなれば、釜を洗う時間も無くなりますのでトータルで大きな時短に繋がります。

 

7.カット済み野菜や冷凍野菜も便利

いまではコンビニやスーパーでもよく見かける様になった「カット野菜」。一人暮らし用に便利なことでも有名ですが、忙しい育児ママにもカット済み野菜や冷凍野菜は強力な助けになります。面倒な野菜のカットを一気に時短できますから、赤ちゃんに呼ばれて調理に時間をあまり掛けれない子育てママさんにもとても人気です。

野菜の種類も豊富に入っているのもありますので健康面でも優れていますし、また、冷凍野菜なら葉物の生野菜と違って日持ちがするのでとても便利です。

 

買いもの時短テク2つ

a6f69762b60276cc7e413eb03b14971c_s

1.先に一週間の献立を決めよう

献立を決めないと毎日考える時間だけでなく、買い物にも大幅な時間をロスしてしまいます。そこで、先に1週間の献立を決めてしまうことによってなにを買うか?が明確になっているのでお店に着いてから迷わないで済みますし、買い物がスムーズになります。無駄な買い物も無くなるのでお財布にも優しいです。

昨今では献立に悩むママ向けに一週間の献立を考えてくれるアプリなども数多くあるので、スマホからインストールしておけば、気軽に毎日の献立作りに役立てることができますよ。

 

2.お家で買い物!ネットスーパー・生協の宅配も便利!

家のパソコンで買い物ができるネットスーパーや生協の宅配を活用すれば出かける準備や移動時間を時短することができます。

ママ一人で完結できる分、スーパーに一緒に連れていくときによくある「子どもにおやつをねだられる」こと防げます。近場にスーパーが無い方や、子育てで移動するのがママには強力な味方といえます。家計管理や節約、時短にも繋がりますし、届けてもらえる分、手荷物をはこぶ労力も無いので、クタクタになりがちの育児生活では体力的にも助けになります。

また、ネットスーパーは最近では大手企業も参加していますので安心感がありますし、多くのメリットがあるということで子育てママのみならず、買い物に行くのが困難な方々からは人気が高まっています。

イトーヨーカドー、ローソンフレッシュ、サミット、イオンネットスーパー、アイワイネット、ダイエーネットスーパー、SEIYUドットコムなどなど、「ネットスーパー」で検索すれば大手のネットスーパーは数多くみられますので、まだご使用経験が無いママは、ぜひ一度ご検討されてみてくださいね。

中には最寄りのスーパーよりも安く買える商品が見つかることも多いのが地味に嬉しいポイントです。

 

掃除の時短テク7つ

9cfb5380415863948d1fc3fad38d8f84_s

掃除する場所はリビング、お風呂、浴槽、寝室などたくさんありますので、考えるだけでも疲れてしまいます。そんな掃除の時短テクで大切なの「掃除道具を部屋ごと・各箇所の取り出しやすい場所に配置しておくこと」です。

掃除道具の場所が遠くに置いてあると取りに行くのが面倒なので、やり始めの時間が掛かりますし、移動する時間もロスしてしまいます。

逆に、コロコロの粘着やハンディモップなどの掃除道具が手の届く場所に置いてあると、自然と気になった箇所をこまめに掃除できるようになります。目に止まった箇所を掃除することが習慣になって家の中がいつもキレイになるので、たくさん時間を使って掃除をすることが無くなるので時短になります。

どこに何を用意しておくか?の事前準備がすべての鍵となります。

 

1.クイックルワイパーでOK

e7d30ec0097edf2c25aafe45577d0a08_s

クイックルワイパーは床や畳、天井、掃除機では届かない数センチのわずかなすき間、などのゴミや汚れをしっかりキャッチできます。置き場所を選ばない掃除道具なので、部屋ごとに設置しおくと日頃のお掃除に大活躍してくれます。

なお、ドライタイプとウェットタイプの2種類を用意して、普段使いはドライタイプでゴミやホコリを取り除いて、その後の仕上げにウェットタイプで拭いてあげるとピカピカする、という使い分けがおすすめです。

 

2.毎日は掃除しない

全てのママが毎日時間をかけて掃除機を使って部屋の掃除はしているわけではありません。掃除機を使うのは週に1回か数日に1回程度で、普段はコロコロやクイックルワイパーなどでゴミを集めるだけにすれば時短になります。どうしても毎日キレイにしておきたい部屋、ゴミがたくさん出るから仕方なくという部屋だけを掃除機でかけるようすればOK。意外とそれでも気にならないくらいの生活になりますよ。

 

3.お掃除ロボットは心強い!

お掃除ロボットを活用すればスイッチをONにするだけで勝手に床のゴミやホコリをしっかり吸い取ってくれるので楽にお掃除ができます。もちろん部屋のすみの細かなゴミを取るのは難しいこともありますが、その場所を把握しておけばハンディモップでサッと拭くだけなので完了しますので時短になります。ちょっとお出かけしている間にお掃除ロボットにお部屋のお掃除を任せてしまえば時間の有効活用にもなりますよ。

 

4.ついで掃除でこまめにケア

52bb8793b3dfbb2c60b1d737e0832828_s

ついで掃除でこまめにケアをしてゴミやホコリをためさせないようにして時短に繋げましょう。掃除に多くの時間を取ってしまう原因はゴミやホコリをためてしまうことです。

例えば、モップスリッパを履いて歩きながらの移動中に床掃除をしたり、電話中もハンディーモップやクリーナーを持ってついで掃除ができます。コロコロなどもあるとついでがしやすいので便利です。毎日のついで掃除を心掛けて、その分できたスキマ時間を有効活用していきましょう。

 

5.おもちゃは全部は出さない(数を減らす)

赤ちゃんのために買ってあげた「おもちゃ」。これがどんどんお部屋に増えていくと、その片付けだけで相当な時間を浪費してしまいます。これは非常に時間がもったいない。よって、赤ちゃんのお気に入りのおもちゃだけを残しておき、あとのおもちゃはしまっておきましょう。

そもそものお部屋で遊ぶおもちゃが少ないほうがお部屋の片づけが簡単で時短になりますし、赤ちゃんがおもちゃに飽きたらしまっていたおもちゃと入れ替えてあげることで、また普段のように遊んでくれます。

毎日見せておくよりも、たまに見せる方が新鮮に、興味深く感じるのは、大人も子供も同じです。

 

6.水面所の掃除はお昼寝中を狙って

水面所で掃除をしていると赤ちゃんが泣いて呼ばれても気付きにくいので、安心できる赤ちゃんのお昼寝中を狙って素早く掃除をるのがポイント。また、途中で赤ちゃんが気になって慌てて様子を見に行くと、洗剤が手などにまだ残っていることがあるので注意も必要です。

水面所の掃除を素早く済ませる方法は、赤ちゃんが昼寝しそうなタイミングでら、マジックリンなどを気になる箇所に吹きかけておき、赤ちゃんがお昼寝をしたとわかったらすぐに掃除を開始。あとはできるだけ素早く水面所の掃除を終わらせます。

 

7.トイレ掃除はスタンプ式洗剤を活用

トイレ掃除は毎日すべてをゴシゴシと洗おうとすると面倒で手間もかかります。ですが、毎日しておかないと汚れは落ちにくくなりますし、衛生的にもよくありません。そこで、活躍するのが「スタンプ式洗剤」。

スタンプ式洗剤をを活用すればトイレ掃除を毎日しなくてよくなります。スタンプ式洗浄は便器の内側に1回スタンプするだけで、1週間くらいは流すだけでピカピカにキレイにしてくれます。

そのほかの気になる箇所はサッと拭くだけで済むので、いつもトイレ内は清潔を保てます。また、爽やかな香りがするのでトイレ用の芳香剤を使うなら、時短になるスタンプ式洗剤を使ったほうがお得です。

 

バスタイムの時短テク1つ

1.時短シャンプー(リンスインシャンプー)

時短できるシャンプーといえばリンスインシャンプー。とはいえ、リンスインシャンプーは時短にはいいですが、リンス剤が残って頭皮トラブルを心配される方は多いと思います。そういう頭皮トラブルを引き起こす製品の多くは、無理にシャンプーとリンスを一緒にしています。

最近のリンスインシャンプーは、無添加の植物由来のコンディショニング成分を配合しているので、頭皮にも優しいものも多いですし髪もサラサラにしてくれます。こういったリンスインシャンプーを使えば時短にもなりますし、年間で約5000円くらいの節約にもなってお得です。

 

 

育児や家事で手抜きしても良い!

1931dbdaa653df44aab0a4fbafc79c25_s

育児や家事に使命感を持って頑張っているママも、ときには手抜きをして楽をしてください。逆に完璧さを求めれば求めるほどに疲弊していってしまいます。

例えば、朝ご飯のあとの食器を洗う暇もなく、昼ごはんの準備をしないといけない、という日々が続くことは普通にあると思います。ですが、あまりに完璧を求めて頑張り過ぎると洗い桶に山積みされた食器を全部割ってしまいたい!思えるくらい追い込まれてストレスを抱える原因にもなるので精神的によくありません。

格安で買える紙皿や紙コップを使って家事の手抜きをたまにくらいはしてください。少しくらいの出費やごみの量は大目に見てあげましょう。なによりも大切なのは、家族を支えるママ自身の健康な身体なのですから。

 

空いた時間は睡眠や自分のご褒美時間に

子育てと家事を両立するのは心身とも疲れ果ててしまいます。

そんなときこそ、ちょっとした空いた時間だけでも睡眠や自分のご褒美の時間にしてください。睡眠不足の状態で家事をしっかりこなそうとすると、子育てに使う体力や気力がもちません。

家事はあとでも何とかなりますが、子育てはそうもいかないので体力や気力が回復できる睡眠はなによりも大切です。あと、自分のご褒美の時間を作ってリフレッシュして毎日笑顔のママになってください。

ストレスがたまってしまうとイライラしやすくなったり、母乳の出が悪くなったりと様々な症状が出やすくなってしまいます。なお、ママが毎日笑顔だと子どもの成長に良い影響がある、といった諸外国研究もあるようです。

 

まとめ

以上、子育てママにおすすめの時短家事テク22選をご紹介しました。

子育てをしながらの家事はとても大変ですが、ちょっとした工夫をするだけでかなりの時間を短縮することができます。

今回ご紹介した時短家事テクは24個ありますが、すべてを一気にやろうと思うと大変ですので、まずは1つからでも取り入れてみてください。

時短テクを実践して時間が少しでも多く作ることができれば、あなたの大切な時間も増えるので、子育ても家事も楽しみながら過ごすことができますよ。

なお、産後特有のイライラ感がどうしても抜けない、とお悩みのであれば「産後のイライラはどうすれば?9つの原因と7つの対策|産後クライシスにならないために」の記事でもまとめましたので、合わせてご参考になさってみて下さいね。

 

\ SNSでシェアしよう! /

IKURICH[いくリッチ] | 育児ママの毎日をちょっと豊かにの注目記事を受け取ろう

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

IKURICH[いくリッチ] | 育児ママの毎日をちょっと豊かにの人気記事をお届けします。

  • 気に入ったらブックマーク! このエントリーをはてなブックマークに追加
  • フォローしよう!

ライター紹介 ライター一覧

IKURICH編集部

IKURICH編集部

IKURICH編集部です。育児ママの毎日がちょっとでも豊かになるような情報を発信していきます。よろしくお願いいたします。