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赤ちゃんが母乳を飲まないで嫌がる!その20の理由と対策まとめ

 2016/07/14 育児
 
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母乳育児を目指すママにとって“赤ちゃんが母乳を飲んでくれない”となると大変ですよね?

赤ちゃんはまだ喋れないので「どうして母乳嫌いになってしまったのか?」と聞いても教えてくれません。だから中には“自分のおっぱいが嫌われちゃったのではないか?”と不安になることもあるかもしれません。

ですがご安心ください、そんなことはありません。

ここでは、そんな母乳育児をしていく中で母乳を飲んでくれなくなった赤ちゃんに悩むママに向けて、どうして赤ちゃんが母乳を飲んでくれなくなったのか?合計20個のよくある理由と、その対策についてお伝えしてきます。

 

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母乳を飲まない・嫌がる赤ちゃんの13の理由と対処法

1.乳頭混乱(ニップルコンフュージョン)

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混合授乳を行っている赤ちゃんに起こりうる症状の一つ。おっぱいと比べて哺乳瓶の乳首は力を入れなくても飲めるので、赤ちゃんもおっぱいよりも哺乳瓶の方が楽だと感じ、おっぱいを嫌がることがあります。

乳頭混乱の際は「頑張って母乳にしないと!」という焦りやストレスが子どもにも伝わってしまい、無理に母乳だけ強制すると母子ともに大変な思いをしてしまいます。よって、焦らずに少し気長な気持ちを持ち、徐々に母乳に戻していくようにしましょう。

 

目標を「完全母乳!!」と意気込まず、「おっぱいを3分吸ってもらう事」と低めに決めて、1分吸ってくれたら雅の頭をなでなでして褒め、3分吸ってくれたら 抱きしめて、毎回何分飲もうと「おっぱい飲んでくれてありがとう!よく頑張ってくれたね」と頭や顔をなでながら笑顔で話かけるようにした。★乳頭混乱★ ★いつまでたってもアタフタ★年子ママ in LA★

他にも「ピジョン」から出ている“母乳相談室”という哺乳びんの利用もおすすめです。ミルクが出る穴が非常に小さいため、直接母乳を飲むためのトレーニングとして効果的。

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2.上手におっぱいに吸着できていない1(乳頭マッサージ)

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出典:助産師が教える!乳頭・乳輪部マッサージの方法

 

赤ちゃんの口の大きさとママの乳首の大きさが合わないと、上手におっぱいに吸着できていないことがあります。また、扁平乳頭や陥没乳頭の場合も同様で、上手く吸い付けないことが。

この場合、授乳前に“乳頭マッサージ”を行うと効果的です。

乳首の大きい・小さいはマッサージによって柔らかく伸びるようになり、赤ちゃんが加えやすくなるようになります。

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乳頭マッサージで上手に指でつまめない・つまみにくい人は(陥没乳首や扁平乳頭など)乳首を吸いだす「乳頭吸引機」というものが市販されていますので検討してみてください。

 

3.上手におっぱいに吸着できていない2(ラッチ・オン)

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出典:ラッチオンで授乳が楽に!新生児への正しい母乳の飲ませ方

 

乳頭マッサージとは別に「ラッチ・オン(乳の含ませ方)」もあります。
上手におっぱいに吸着させるためにも、以下の3点を意識してみてください。

1.赤ちゃんの舌の上に乳首が乗るようにする

2.乳房を赤ちゃんに近づけて咥えてもらう様にする
(無理やり口に咥えさせない様に。)

3.赤ちゃんと目が合う体勢を意識する。

上手にラッチオンできていると赤ちゃんと目が合います。よく見かけるような、丸まり過ぎて赤ちゃんの鼻がおっぱいに圧迫されててしまうし姿勢にはならない様に注意しましょう。

 

4.乳房の状態が影響を?

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乳管が詰まっていると、どんなに赤ちゃん頑張っても母乳が出てこないため、疲れて飲むのをやめてしまいます。

そのため、赤ちゃんが飲まなくなった時は試しに乳房を触ってみて“硬いしこりがあるか?”を確認して下さい。しこりがあった際は乳管が詰まっている可能性があります。

この場合、乳管の詰まりが解消されて母乳が出るようになればふたたび赤ちゃんも飲み出してくれるようになりますので、母乳外来のある産婦人科でおっぱいのマッサージ法を受けて徐々にケアしていきましょう。

なお、しこりが長く続くと乳腺炎になる可能性もあるので早めにケアしてみて下さいね。

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5.哺乳ストライキかも

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生後3ヶ月ごろから出てくる赤ちゃんの「おっぱい飲みたくない現象」、それが“母乳ストライキ”です。

母乳ストライキの理由は様々で、ママがストレスを感じている、ママがいつもと違うニオイがする(石鹸を変えた、デオドランドを変えた、など。)、授乳期間が空いてしまった・急に母乳をやめた、おっぱいを吸った時に乳頭を強く噛み過ぎて、ママが反応してしまったことに赤ちゃんが驚いた、などなど。普段の生活の中ので起こるちょっとした変化が原因で起こる現象です。

 

なお、母乳ストライキは子供の情緒の発達の過程で起こる現象なので、確実な治し方というものは無いのですが、大切なのは赤ちゃんにとって授乳が楽しいもの、楽しい時間となるように心がけてあげること、また、赤ちゃんに焦りを見せないことが大切です。

なお、ストライキが起きたい際ですが、

  • お家に帰宅したらまず授乳してみる
  • 授乳は立って揺らしながらしてみる
  • 夜中の授乳をたっぷりとあげてみる
  • ママが赤ちゃんに焦りを見せない・感じさせないように
  • ストライキ時期が過ぎ去るのをじっと待つ

など、試してみて下さい。

赤ちゃんは、いつもと環境が違う場所(外出先)ではおっぱいを飲もうとしれくれないこともあり、自宅に帰ってから授乳をするとのんでくれる、といったこともままあります。また、ときに普段と趣向を変えて、スリングなど使いながら立って揺らしながら授乳をしてみるなども、赤ちゃんにとっての良い刺激とこともあります。

また、ストライキ時期はずっと続くわけではなく、数日~数週間で過ぎてくれることが多いので、まずは焦らず、静かに見守るように待ってみましょう。

 

6.赤ちゃんが母乳を飲まないで寝る

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赤ちゃんが母乳を飲まないで寝てしまうと、母乳不足で心配になると思います。ですが、赤ちゃんにも個人差があるので母乳を飲まないからといって一概に悪いとも言い難いこともあります。よって、そんなときは“体重チェック”をしてみて下さい。体重は増えているけど飲まない場合は特に心配することはありません。

なお、むしろこの場合に気を付けるべきは赤ちゃんよりも“ママ本人”。赤ちゃんが飲んでくれない以上、おっぱいに残ったままになります。おっぱいが残ると、母乳の詰まりや味の変化などに繋がるので、忘れずに搾乳して母乳ケアを適度に行っておきましょう。

 

7.飲まない時は体勢の見直しを

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赤ちゃんが「飲まない・飲んでくれない」というよりも、授乳時の体勢が影響して「飲みにくくなっている」場合があります。

いま一度飲ませるときの姿勢、抱っこの仕方などを見直してみましょう。

なお、授乳姿勢については「赤ちゃんの正しい授乳姿勢や抱き方まとめ。楽な姿勢が必要な理由とは?」の記事でもお伝えしていますので参考になさって下さい。

 

8.【混合栄養】母乳とミルクの順序に工夫を

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混合の場合、母乳とミルクの与える順序を「母乳を与えてから→ミルクを飲ませる」という順序にすることが大切です。

母乳よりもミルクの方が楽に飲めるため、「ミルク→母乳」の順にしてしまうと赤ちゃんが母乳を飲まなくなってしまうことも。

よって、ミルクに慣れて母乳を飲まなくなってきたら多少時間を掛けてでも根気よく母乳に慣れさせるようにしてください。徐々にミルクを与える回数を減らして母乳を積極的に与えるなど、調整していきましょう。

 

9.授乳の際、乳頭保護器や哺乳びんのニップルを使ってみる

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母乳を飲まない・嫌に感じている、となったら、赤ちゃんが“飲みにくい”と感じている可能性があります。そんなときは乳頭保護器や哺乳びんのニップルをママの乳頭に当てながら授乳してみましょう。

直接吸うよりも楽になりますし赤ちゃんも母乳に慣れてくれます。また、ママ自身にとっても乳頭に傷がつくのを防ぐことができるメリットも!

上手に飲めるようになってきたら、徐々に補助器やニップルを使用する回数を減らしていきましょう。

 

10.味がまずい!?おいしい母乳を作るためにバランスの良い食事を

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おっぱいの「味」が変化したことで嫌がる赤ちゃんもいます。基本的にはママの食べ物から母乳への大きな影響は出にくいですが、過剰摂取をしたときは少々注意が必要です。偏った食事や甘いもの、脂っこいもの(脂質)の食べ過ぎは母乳の味の変化に影響が出てくることもあり、その結果、赤ちゃんが飲むのを嫌がったら普段の食生活を見直して、過剰摂取や偏りのない、バランスの良い食事を心がけてみてください。

なお、摂取すべき栄養分としては、カルシウム、鉄分、マグネシウムなどは質の良い母乳を作るのにおすすめの成分といわれておりし、和食、青菜、青汁などがおすすめです。

 

11.母乳が詰まっている…

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母乳が詰まって出にくくなっている場合、赤ちゃんの吸う力では母乳を出すことが出来ずに母乳を飲んでくれません。

なお、母乳が詰まると普段の食べ物の影響、食事制限などの話しになることが多いですがそうではありません。

嘘でしょ…?母乳のつまりと食べ物(食事制限)の意外な事実。」の記事でもお伝えしたように、食事はバランスよく取るようにすれば特に大きな制限はありません(カフェインアルコール類は別)。

それ以上に大切なのは授乳間隔や授乳姿勢。詳しくは「新生児・赤ちゃんの平均的な授乳間隔は?授乳間隔トラブルの原因と対策」記事でもお伝えしておりますので、母乳の詰まりにお悩みの際は併せてご参考になさって下さいね。

 

 

12.母乳の回数を増やしてみる(哺乳瓶慣れ)

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哺乳瓶に慣れてしまって母乳を飲まない赤ちゃんもいます。

そんなときは、ミルクを与える前に必ず母乳を飲ませるように、飲ませる順序を調整してみてください。最初は嫌がるかもしれませんが、繰り返すことで嫌がらず母乳を飲むことに慣れてきます。

とはいえ、焦って無理強いさせるのはよくありません。気長な気持ちで、徐々に慣れさせていくよう意識して慣れさせていきましょう。

 

13.母乳の無理強いはしないコト

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上記の哺乳瓶慣れの場合とは別の理由で、突然赤ちゃんが母乳を飲んでくれなくなることもあります。

母乳を飲んでくれない時、ママはショックを受けますので“どうにかして母乳を飲ませよう”と無理強いをしてしまうこともあります。ですがその結果、赤ちゃんはますます嫌がってくることに。。。

母ちゃんが母乳を飲んでくれない時は「母乳だと飲みにくいから、ミルクが飲みたい」とサインを送っていると考えて下さい。

少々大変な時期ではありますが、気持ちをのんびりさせて、飲んでくれるまで赤ちゃんと一緒に取り組んでいきましょう。

 

赤ちゃんに飲まない原因がある7つのケース

 

1.哺乳力が弱く母乳を吸わない(上手に吸えない)

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生まれて間もない赤ちゃんは口周りの筋肉が十分ではないので哺乳力が弱く、母乳を飲みたくても上手に吸うことが出来ず、疲れて不機嫌になってしまうことがあります。

そんなときは変に間隔を置かず、赤ちゃんがおっぱいを欲しがった時に飲ませるようにしてみてください。徐々に赤ちゃんの哺乳力も上がって飲めるようになってくるので、自然とおっぱいを嫌がることもなくなってきます。

筋肉が発達してくるまでは下手に焦らずに、赤ちゃんが飲めるようになるまで成長をまってあげましょう。

 

2.赤ちゃんが風邪で母乳を飲まない

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赤ちゃんが風邪をひいている時はもちろん、風邪をひいた後しばらくも母乳を飲んでくれないことがあります。

風邪をひいている・ひき終わりのまもなくは、体が風邪と戦って消耗しているので疲れています。

母乳やミルクは吸っている間は口をふさいで鼻呼吸だけの状態です。体力が弱まっている時に鼻呼吸だけは大変ですし、同様に疲れて弱まっている状態だとおっぱいを吸う力を出すのも大変です。

この場合、完全に風邪が治って体力も戻るようになれば飲み始めるようになります。

 

3.赤ちゃんのお腹の調子が悪い

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お腹の調子が悪い時は授乳を嫌がることがあります。お通じの様子はいかがでしょうか?下痢でお腹を下している、便秘でウンチが出ていない、などの様子はないか確認してみて下さい。

・便秘の場合

赤ちゃんのお腹を「の」の字を描くように“「の」の字マッサージ”や、赤ちゃんをあおむけに寝かせ、赤ちゃんの両足首を優しく持ってあげて、赤ちゃんのモモとヒザで“右→左→右→左”とお腹を押してあげるマッサージ、もしくは肛門のすぐ上あたりを軽く指で“トントン”と叩いてマッサージなどをして便秘解消に試してみて下さい。

また、水分不足による便秘の可能性もありますので、水分補給の見直しも忘れない様にしましょう。

 

・下痢の場合

下痢の場合は脱水症状を引き起こさないように水分補給、食事の見直しをして消化の良いものを食べさせる、お腹を温める、など下痢解消に試してみて下さい。

 

・参考、その他

参考動画:乳児の便秘マッサージ方法 Youtubeより

 

4.口の中の調子が悪い(口内炎、歯の生え始めなど)

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口の中のトラブルといえば“口内炎”。痛いですよね?大人だって痛いと感じるわけですから赤ちゃんも同じです。口内炎があると母乳がしみて授乳を嫌がることがあります。

なお、口内炎は「アフタ性口内炎」と「ウイルス性口内炎」の2種類があります。

アフタ性口内炎はいわゆる一般的な口内炎で、食べ物や歯の摩擦で傷が付いたことが原因で起こりますが1週間~10日ほどで自然と治ります。

 

一方でウイルス性口内炎ですが、

【ヘルペス性口内炎】

生後6ヵ月から3歳の乳児にかかりやすく、急に高熱(39度前後)がでて、痛みを伴う口内炎に加え、唇・舌・歯茎などが赤く腫れあがります。単純ヘルペスウイルス1型への感染が原因とされます。

【ヘンパンギーナ】

「夏かぜ」とも呼ばれ、6月下旬~8月中旬にかけて乳幼児や子供を中心に流行し、上あごから口周り周辺にかけて水泡や口内炎がたくさん出てきます。エンテロウイルスへの感染が原因とされています。

【手足口病】

口の中だけでなく、手のひら、足の裏にも水泡ができて、夏に発症する症状。あまり高熱にならないのが特徴。(発熱は3割り程度とされる)エンテロウイルスやコクサッキーウイルスが原因とされる。
などがあります。

 

ウイルス性口内炎の疑いが見えたら、無理せず速やかに最寄りの小児科にかかるようにしてください。

 

5.鼻づまりが原因に

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鼻づまりが悪く飲むのを嫌がることもあります。そんな時は鼻づまりを解消してから授乳することで赤ちゃんはリラックスして飲めるようになります。

 

6.おっぱいに罪悪感を抱いている!?

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赤ちゃんは話せなくても人の言葉を聞いて理解しようとしています。そんな中、「授乳中にママのおっぱいが痛いんだって」などの言葉が出てくると赤ちゃんも気兼ねして飲まなくなってしまことも。

そんなときは、「大丈夫だよ」と語りかけて安心感を持たせてあげるようにしてみて下さい。

赤ちゃんの時は言葉を覚えようと脳がものすごいスピードで成長してますので、こちらの言葉に対しても敏感に反応しています。赤ちゃんの前で喋る内容は普段から意識してみると良いでしょう。

 

7.お腹が空いてない

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単純にお腹が空いていないから母乳を吸ってくれないだけも場合も。慣れない内は感覚がつかめ無いこともあるかと思いますが、焦らず授乳感覚に慣れていくようにしましょう。

 

まとめ

以上、母乳を飲まないで嫌がる赤ちゃんの理由と対策についてお伝えしました。

母乳育児は栄養面をはじめ、病気・アレルギーになりにくい・将来の肥満・糖尿病の防止につながるなど、様々なメリットがあるとされるので“母乳で育てよう”と希望されるママは多くいます。

ですが、ここでお伝えしたように一筋縄じゃいかないトラブルも数多く出てくることもあり、母乳育児を頑張ろうとし過ぎるあまり、逆にママにストレスがかかってしまってはママ、赤ちゃん双方にとって良くありません。

出来るだけの授乳対策はしながらも、時には無理せずミルクも活用することも検討材料に入れて置き、上手な育児に役立ててみて下さい。

なお、「そうはいっても、どうしてもなんとか母乳を出せないものか・・・?」という場合は母乳育児ママ向けに開発された専用ハーブティーを普段から摂取してみるのも一つの手です。なお、「母乳で育てる!AMOMAのハーブティーが口コミでも評判の理由。」の記事で詳しくまとめていますので、ご興味のある方は合わせてご参考になられてみて下さいね。

 

 

 

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