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つわりはいつまであった?100人のつわり経験ママにアンケート。

  • いつまで「つわり」は続くのか?

ほとんどの妊婦さんが経験するつわり。いつまでつわりが続くのか?つわりはいつがピークなのか?いつ終わってくれるのか?気になることはたくさんあるかと思います。そこで今回は100名のつわり経験ママにアンケートを取らせていただいた集計結果をおつたえします。つわりにお悩み中の妊婦さんは、ぜひご参考になさってくださいね。

つわりのピークはいつまでだった?【アンケート調査結果】

合計100人のつわり経験者からの「つわりはいつまでだったのか?」アンケート結果の内訳です。

つわりのピークはいつでしたか?

どんな症状でしたか?[100名のつわり体験談]

  1. 食べても食べても吐いてしまうのでドリンクが本当にありがたかったです。
  2. とにかく気持ち悪かったです。食べ物も食べることができず、よく横になっていました。
  3. つわりは軽い方でしたが、2か月くらいまで、朝、起き抜けに吐き気がするくらい気分が悪く、午前中いっぱい少しづつ良くなりながらも気分が悪く、昼過ぎからは何ともなく元気いっぱい過ごすことが出来ました。
  4. ニオイに敏感で、ムカムカして、何も食べられないような症状でした。
  5. 吐き気はなかったが、油っぽいものや魚が食べられない。ひたすら果物が食べたかった。
  6. ご飯が炊けるにおいとか、汗の臭いなどがすると吐き気がすごくなって胸焼けした感じになりました。
  7. なんとなくずっと気持ち悪い感じが続いていたが寝込んだピークがこの時期だった。
  8. お腹が大きくなって胃が圧迫されるのか?吐き気がして気分が悪くなることが多かったように覚えています。
  9. 空腹になるとムカムカ嘔吐しそうになり、食べると治まっていました。何か胃の中にないとダメでした。あとは、眠気がしていました。
  10. 食べづわりだったので、食べてないと気持ち悪い。通勤中もお菓子をバッグに常備してずっと食べていた。我慢していたら吐き気で目の前が真っ暗になり倒れそうに。吐くことはなかったのでマシな方だったんだろうなと思います
  11. プリンやクリームなど、特定の食べ物を受け付けなくなりました。
  12. 食欲が出て、お腹いっぱい食べたはずなのにすぐまたお腹がすいてしまいました。
  13. 食欲がなくなった。特に甘いものと油分の多いものが食べられなくなり、食事の量が減った。その結果体重が数キロ落ちた。また、朝起きるのもつらかった。
  14. 妊娠が判明したぐらいが一番つらかったのでこのぐらいです。他は大丈夫でした。
  15. 気持ち悪くなって食欲が無くなりました。また、ご飯を作るのが大変でした。
  16. ご飯の炊ける匂いがダメ、生野菜が食べられず何でも茹でて食べていた、某店のフライドポテトにはまり毎日通っていた等々…
  17. ずっと胸がムカムカと吐き気がして、ほとんど何も食べられなかった。
  18. 何もかも嗅覚が敏感になるのか匂いがよくわかって気持ち悪かったです。
  19. 倦怠感や胃部の不快感が強く食べ物の味が変わりました。いつも口の中が渇いて何か口にしたい欲求が強くありました。
  20. 初期の吐き気と微熱と倦怠感がとても辛かったのをよく覚えています。そのつわりのあとは腰痛でしんどかったですが。
  21. もう大分忘れちゃったけどご飯の炊ける匂いがダメだった二人目の時は、唐揚げしか食べられない日が2ヶ月くらい続いた
  22. 一日中嘔吐していて、寝たきりの状態だった。薬ももらったが効かなかった。何かしら口に入れるようにしていたが、食べてもすぐ嘔吐してしまい、水も飲み込めなかった。体重は3キロほど減った。
  23. ご飯が食べれず胃液だけを吐く日々、喉が胃液で焼けて血がいっぱいでました。水を飲んでも飲んだ分だけ吐く、ご飯も食べた分だけ吐く、エコー写真を見ながら耐えるしか、ありませんでした。仕事中を早退や遅刻を繰り返し、それでも大丈夫?っと周囲に優しさに助けられました。
  24. とにかく臭いに敏感になって、ひたすら吐いてました。上の子の臭いも旦那の臭いも臭く感じました。あとは身体が怠くてずっと寝込んでいました。
  25. 飲食店でバイトしていたのですが、煙のにおいで吐き気がしました。
  26. ごはんの炊けるにおいをかぐとはきそうになり、酸っぱいものがやたら食べたくなりました。
  27. むかむかして、もどしそうでした。あと、食欲もなく体がだるかったです。
  28. 実際に嘔吐はしなかったが、ご飯が食べられず胃がムカムカしたが、2日で納まった。
  29. 常にすごく気持ち悪い状態で、だるく頭がふらふらしていました。
  30. 眠気・だるさ。唾液の量が増えるよだれつわりくらいでした。強いて言うならっていう程度で、あまりつらくなかったです。
  31. 匂いに敏感になり、パンの焼ける匂いがダメでパン屋さんに行けませんでした。吐くまではなくとも、常に乗り物酔いのような感じ。あとは口の中の味を感じるような、味覚の感じ方も変わりました。
  32. 妊娠初期で体がどんどん変わっていくような違和感と気持ちの悪さでよく頭痛とめまいをかんじていました。今思えば精神的なものもあったような気がします。
  33. いわゆる「食べづわり」の状態で、もともと大食ではなかったのにやたら食べていた。
  34. ごはんの炊きあがるにおいに吐き気をもよおし、異常なくらいすっぱい梅干しがおいしくて何個でも食べたかった
  35. 妊娠に気がつかないうちから何となく食欲がなく、好きな食べ物が美味しく感じられない状態だった。妊娠判明から安定期にはいるまでは特定のもの以外苦手になり、毎日だるくて横になっていた。
  36. 吐き気がする感じで、気持ち悪かったです。胃の奥底からこみあげてくる感じでした。
  37. 妊娠したかどうかわからないうちになんだか気持ちが悪くてひどいつわりでした。
  38. 最初より後のほうがひどく立ち上がるのが困難なくらい自分には重いものでした。
  39. ご飯が炊ける匂いはもちろん、夫の匂いや飼い猫の匂いでも気持ち悪くなってしまい、1日3回は吐いていた。
  40. ご飯があまり食べたくなくて、ゼリーとかしかあまり食べたくなかった。人によってはある特定のスパイものとかがとりたくなることがあると聞きました。
  41. 妊娠発覚後、徐々に悪化。毎朝めまいと吐き気に襲われ、トイレに駆け込み嘔吐。でも何も出ず、泡のような唾液が出るだけで吐き気と共に涙が流れ、まるでウミガメの産卵のようでした、
  42. はやくつわりの症状が出て苦しかった。なにをするのも大変で動くのがやっとだった。
  43. ずっと気分が悪く食べられず、寝たきりになっていました。飴玉と、ハーゲンダッツのストロベリーを少し、イオン飲料を摂取して過ごしていましたが、血糖値が引っ掛かって、妊娠糖尿病と診断されてしまいました。
  44. いろいろありましたが。炊飯器の蒸気の匂いにはムッとしましたね。また、お弁当屋さんの前を通るとムカムカしました。おかげで?タオルは離せませんでした。
  45. 朝、ご飯を炊くときのにおいと魚のにおいが急に強烈な刺激となり、吐き気におそわれた。
  46. つねにムカムカして車酔いしてる感じ。急に食べ物の好みが変わる
  47. 妊娠初期のつわりがひどかったです。頭痛と腹痛に加え、少し歩いただけで目の前が真っ暗になる立ちくらみがして苦しかったです。
  48. 吐き気がして、常に船酔いしている感じでした。実際に吐いたのは数回ですが、いつもおえっとしていました。
  49. 私はそれほどひどくはなかったのですが、お腹が空いているとムカムカしました。ですから、寝起き時には気分が悪かったです。
  50. これと言ったつわりがなくて全然ご飯も食べれてすごく楽でした。
  51. 二日酔いの経験がある方ならわかると思いますが、二日酔いがきつい時の状態と似ています。おまけに吐いてもよくなりませんし、いままで気にならなかった臭いが気になり、その匂いをすると吐き気を催します。つわりは本当に大変辛いです。決して怠けて家事をしていないわけではありませんのでその辺は分かってほしいです。
  52. 初期の頃でした。1日中車酔いした感じで吐いてました。出産よりつわりのほうがしんどかった。
  53. ・眠ってる時以外の猛烈な吐き気
    ・食欲がない
    ・耳鳴り
    ・目眩
    ・息切れ
    ・頭痛
  54. 他の妊婦さんよりもつわりがくるのが遅かったです。お米を焚いているニオイが気持ち悪くなりました。他にもあらゆるニオイに敏感になり、吐き気まではこなくてもずっと気持ちが悪いと感じる日が続きました。夕方は特にしんどかったです。
  55. 吐き気と嘔吐でした。食べ物の匂いは影響なかったですが、洗剤の匂いが原因でした。
  56. とにかく匂いに敏感になっていて特に冷蔵庫を開けた時の臭いがダメだった。ひらすら吐いていた。
  57. 船酔いのような感じで一日気持ち悪くて、すぐに吐いていました。
  58. 何となく気持ち悪くて食欲がなく、サラダやフルーツばかり食べていた。
  59. 夜中に気持ちが悪くなって目が覚めるて、起きたら吐き気がすごい。全然たべられなかった、なぜか野菜が気持ち悪くなって青野菜をうけつけられなくなった。
  60. ごはんの炊ける臭いや人の匂いに過敏に反応した。つわりは人それぞれでまったく感じない人もいる反面ずっとつわりの人もいるから自分は軽い方だと思った。
  61. 何をしていても何を食べても吐いていて、分娩台に乗る前までつわりに苦しみました。
  62. 食事が全くできない状態になり、妊娠悪阻と診断され入院しました。点滴治療をして、食欲が戻るまで治療していました。
  63. つわり期間は少しの間で、そのときに妊娠したのかな?と思い病院を受診しました。しかしそのあとは、つわりは全くなかったので、妊娠のきっかけがつわりだったという感じです。
  64. 食べ物のにおいをかいだり、食べたりするとその都度吐いていました。唯一食べれたのがりんごだったので、つわりがひどかった時期はお昼にりんごを食べていました。
  65. においがダメでした。特にご飯が炊きあがる時と、お風呂の湯気のにおいがすると吐き気が酷かったです。
  66. 食べつわり、吐き気、匂いに過敏になった。食べ物はトマトとヨーグルトしか食べられず、キッチンなどの水回りやスーパーの生鮮食品売り場の匂い、輪ゴムの匂いなどが気持ち悪くなった。
  67. 何をしても、口にしても気持ち悪かったです。頻繁に吐いていたので、トイレととても仲良しでした。
  68. 常に船酔いのような感じでした。食べたものは、ほとんど吐いていました。
  69. もともと臭いに敏感な体質だが、さらにその傾向が激しくなって、ご飯が炊けるなどの臭いが耐えられなかったです
  70. お腹はすくので食事をとるとムカムカして吐いてしまう感じでした。ちなみに、空腹時は何か食べないとムカムカする感じでした。
  71. 起きてから寝るまで気分が悪く、いつも胸がムカムカしていました。
  72. 症状はだいぶ軽かったですが、スナック菓子を食べ用とした時に気持ちが悪くなりました。今まで、そのようなことはなかったので、とても驚きました。それ以来、食べるものにはかなり気を使うようになりました。
  73. 気分が悪くて、食事が食べられない。食べないと気持ち悪くなるので食べると、気分が悪くなったり、胃が痛くなって辛かった。
    体がだるくて、動けなかった。
  74. ピークといえば22週ぐらいでしたが、とにかくひどかった。絶えず吐き気があって、吐くものがなくなっても胃液を吐いてた。妊娠時より5キロやせて吐き気止めの点滴に通いました。
  75. 上の子の時は15週ぐらいでした。本当に気持ち悪くて毎日船酔いしてる気分でした。お肉もまったく食べれずにほぼ野菜と果物を食べていた思い出があります。
  76. つわりは軽かったので、少し気持ちが悪くなるだけで吐きもしないしすぐ治った
  77. 吐き気がひどくて、食べても吐いてしまう日が何日か続きました。
  78. 寝込むときもありましたし、ご飯の炊ける匂いや魚の臭いで気持ち悪くなりました。スーパーは臭いが混ざっていて気持ち悪くなるので、嫌でした。食べると楽になりますので、毎日、種なしの梅干しを食べていました。
  79. においに敏感になり、ご飯が炊けるにおいもダメでした。食べたくてもすぐに気持ちが悪くなって、まともに食べることも出来ず、本当に大変で辛かったです。
  80. 食べ物の匂い全般がダメで、酸っぱいものや、スッキリするものしか食べられませんでした。
  81. 水道水の匂いがダメになってしまい、家事をするたび吐いていました。吐いて、水を流すとまた匂いが気になり吐いて…の繰り返しでした。温かいご飯も気持ち悪くて食べれず、いつもボウルに移して冷蔵庫で冷やしていました。
  82. お腹が空くとむかむかする。時には嘔吐したり下痢もありました。
  83. 胃腸が重く、どっしり気持ち悪い何かが中に入ってるような感じがしました。吐き気があっても、胃液も出し切って出ない。それでもずっと吐きたくて仕方ない憂鬱が続きました。
  84. ご飯の炊きあがる前のニオイで気持ち悪くなったり、ひたすら眠かったりした。
  85. とても気持ち悪く、吐き気が常にあり、立っていられないほど辛かったです。食べられるものは週単位で代わり、食欲もなく、しかし空腹だと更に気持ち悪くなりでした。ほとんどねっころがって過ごしていました。
  86. スーパーの鮮魚売り場は、魚臭くて気分が悪くなるので近づけませんでした。
  87. 炊飯器や揚げ物の匂いは嗅いだだけで吐きそうになった。食欲はなくなり、つわり中に食べれていたのは、素麺・フルーツ位だった。
  88. 3番目のときが一番ひどくて、真夏だったこともあり家にいるときは1日中気持ち悪く横になってました。でも仕事はしてたので、仕事中の方が気がまぎれてたように思います。
  89. 吐き気と食欲不振、目眩と脱力感などありきたりの症状です。私は貧血の持病があるのでつわりの時期を過ぎ食欲が出てくるまで大変でした。
  90. とにかく気持ちが悪くて、ずっと船酔いしてる感じでした。食べづわりだったので、食べないと気持ちが悪かったです。案外、ポテトとか油っこいものが食べたくなってました。
  91. 油の匂いがダメになり、近所から漂ってくる炒め物の匂いで吐き気がしたり、ラーメンのスープが飲めなくなりました。
  92. 私の場合は、39週目で朝起きて、破水があり病院に行きました。子宮が開いてなかったので注射をしてそれからしばらくするとつわりがありました。腹痛と背中の痛みがとても激痛で耐えられない痛みで、夫に背中をさすってもらっていました。覚悟はしていましたが、とても辛かったです。
  93. スーパーの魚コーナー、レストランのにんにく、ご飯が炊ける臭いに敏感になった。
  94. 食べないと気分が悪くなる「食べづわり」だった。何か口にしていないと気分が悪くなるため、頻回に食物を口に入れていた。その結果体重が大幅に増加し、病院の先生からお
  95. 味噌汁の味噌のにおいに吐き気を覚えました。タバコの臭いに頭痛を覚えました。
  96. 私は食べ悪阻でした。妊娠初期から悪阻があり、初めは軽い吐き気でした。だんだんとお肉やご飯の匂いで気持ち悪くなるようになり、歯磨きするだけでもえづくようになりました。
    しまいにはCMでお肉を見るだけで吐くように(笑)7ヶ月まで続いたので一気に体重は落ちて動けなくなるは好きなものは食べれないはで大変でした
  97. 食欲がなく常に二日酔いの状態。冷たいもの、酸っぱいものが食べたい。体重が一気に2kg減った。
  98. ひどい方ではなかったです。
    ただ、今まで食欲をそそられていた食べ物の匂いなどがダメになりました。
    例えば、大好きなラーメン屋さんに行くと気落ち悪くなりました。
  99. これまで食べていたものも吐いてしまい、食べれる物は限られていました。ご飯やパン、ゼリー、果物が主食でした(笑)
  100. とにかく味覚が変わり、今まで好きだったものが不味く感じた。とくに、男性(夫)の体臭や汗のニオイが不快で仕方がなかった覚えがあります。水分の多い甘酸っぱいものが欲しくなると聞いてましたが、本当でした。吐くまでには至りませんでしたが、食欲が減退するので、健康管理に気をつけました。

※オンライン上での100名アンケート集計結果[ikurich調べ]

妊娠10週目が一番のピークという結果に

今回の結果では妊娠10週目がピーク、という結果が一番多く寄せられました。続いて8週目、12週目、16週目が同率で2位。あとは全体的にまばらな具合ですが、妊娠初期段階(~15週目)が特につわりのピークを迎えやすいようです。もちろん、妊婦さんの体質などにも寄りますが、一つの参考データとしてご覧いただければと思います。

お腹の赤ちゃんと妊婦さん、それぞれに優しい栄養補給を

どうしてもこの時期は食が通りにくくなるものです。ですが、妊婦さんの健康はもちろんのこと、お腹の赤ちゃんが元気に育ってくれるためにも、必要な栄養を補給していくことは欠かせません。まずは食べれるものからでいいので、しっかりと日々栄養を摂取して、健康面でもケアも忘れずに過ごしていきましょう。普通の食事がどうしても喉に通りにくい場合は、サプリメントなどを上手に活用してみるのも一つの手です。

つわりには葉酸サプリを

この時期、特に摂取しておきたい栄養分の1つが「葉酸」。母子手帳にも葉酸の大切さが記載されていることからも、よく耳にする成分かと思われます。葉酸とビタミンB12には、自律神経を整えるためのサポート機能があるといわれており、またアメリカではビタミンB6は“つわり症状を緩和する”ともされているため、妊婦さんのへビタミンB6摂取を推奨しています。これらのビタミンを含んでいるのが「葉酸サプリ」。中にはつわりが軽減した、という方もいるほどです。

また、仮につわりの症状に変化がなかったとしても、つわり時のお腹の赤ちゃんはすごい勢いで細胞分裂を繰り返して、順調に成長するための大切な時期でもあります。そのため、細胞分裂を促す働きを持つ葉酸をこの時期摂取することは、母体のつわりだけでなく、お腹の赤ちゃんの健やかな成長をサポートすることにもなります。他にも、妊娠初期時に葉酸をしっかりと摂取することはお腹の赤ちゃんの障害リスクを下げる、という厚生労働省の調査もあります。

普段の食事からだと、十分な葉酸量の摂取は難しいことも多いですから、つわり対策とあわせてこのタイミングで葉酸サプリを摂取するのはおすすめです。

関連記事:妊娠中におすすめ!お腹の赤ちゃんに安心・安全の葉酸サプリ

 

まとめ

以上、100名アンケート調査結果をお伝えいたしました。体験談を見るに症状の感じ方も人それぞれ。ですが、普段より大変な状態であることには違いありません。この時期はより一層デリケートな時期が続きますので、家族や周りの環境からの理解を求めることが大切です。今のご自身の状況をしっかりとつたえて、できるだけストレスを感じることなく、ママにもお腹の赤ちゃんにも優しいマタニティライフを過ごしてみてくださいね。

関連記事:ベルタ葉酸サプリのスタッフに聞いた、妊活・妊娠中に葉酸が必要な理由とは?【実録インタビュー】

 

 

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