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妊娠中はいつまで仕事を続ける?辞めるべき?心掛けたい30のコト

 2017/02/09 マネー 妊娠
 

妊娠がわかると今の仕事をどうしたらいいのか分からない、とお悩みの方は多いのではないでしょうか?

妊娠中はいつまで仕事を続けるべき?辞めるべき?など、心配事がたくさんあると思います。

そこで今回は、働くママさんに向けて、働く際の注意点や辞めるときのポイントなどをお伝えします。

妊娠中の仕事はいつまで続けるべき?

仕事を続けるか?辞めるか?といった『妊娠中の仕事の辞め時』ですが、個々人の体調によって状況がかわってくるので判断も難しいところになります。ですが、ひとつの目安として『各妊娠期(初期、後期、など。)』をもとに判断するのがおすすめです。

以下より、各妊娠期ごとのポイントを解説していきます。

身体の症状から続ける・辞めるのタイミングを考える

妊娠期別で起きる身体の症状や職場環境によって仕事を辞めるタイミングなどを考えましょう。

妊娠初期(妊娠4~15週)

妊娠初期の最初に出やすい症状がつわりです。

つわりの症状は個人差で違ってきますが、食欲不振や貧血を感じたらつわりの疑いがあります。

また、妊娠初期は流産のリスクが高いと言われているため、下腹部に張りを感じたり出血などが確認された場合は仕事を休んだほうがいいです。もし、仕事が休めないような職場でしたら辞めかどうか検討してみましょう。

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妊娠中期(妊娠16~27週)

妊娠中期は安定期に入ってつわりの症状も軽くなりますが、お腹の赤ちゃんのことを考えると無理をしてはいけません。

また、食欲が妊娠初期よりも増してくるため、むくみ、尿糖、尿タンパクといった症状が出やすい時期です。妊娠検診を受けて、このような症状が出た場合は、安静したり食生活の見直しが必要になるため一度考えましょう。

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妊娠後期(妊娠28~39週)

妊娠後期はお腹周りが目立って動きづらく、赤ちゃんがいつ生まれてもおかしくない時期です。そのため、この時期に仕事をいつ辞めようか真剣に考えるママさんも多くなります。

また、この時期はお産の準備などバタバタして時間の余裕もなくなり、ゆっくり休む暇がない状況になってしまいます。ですので、体調を考えて早めに休むか辞めるかを検討しましょう。

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妊娠中の無理な仕事が体に与える影響

女性の仕事に多いは接客業の立ち仕事とデスクワークなどの座り仕事です。この2つの仕事が妊娠中の身体に与える影響についてお伝えします。

立ち仕事(接客業など)

立ち仕事は体重が増えるとともに膝への負担が大きくなりますし、足もむくみやすいです。

休憩は昼食時くらいないので、つわりの症状でつらいとすぐに体力がなくなってしまいます。また、飲食店での勤務は床が汚れやすいため、滑って接触や転倒などのケガには気をつけなくてはいけません。

そのほかに、高カロリーになりがちなまかない料理を食べると体重が増えてしまうので、遅い時間に出された場合は持ち帰るのも良い方法です。

妊娠中の立ち仕事は体力がすぐに消耗してしまうため、仕事の休憩時間はなるべく横になったり、勤務中でも休憩をとるなどして少しでも体力を回復させてあげてください。また、休みの日はできる限り寝るようにして、運動は控えめでゆっくり過ごしましょう

座り仕事(デスクワークなど)

座り仕事はフルタイムで座っていることが多いため、お腹が圧迫されてむくみや吐き気などの症状が出ることがあります。

また、運動不足による冷え症や体重増加につながりやすいため、時間をあけてストレッチなどをすると効果的です。休みの日は外へ散歩に出かけたり、適度な運動を心掛けましょう。

仕事を辞めるときに心がけておきたい7つのこと

仕事を辞めるときは以下の7つのポイントを押さえておくことが大切です。

1.上司に妊娠の報告

勤め先の会社にとって妊娠への対応はとても重要ですので、妊娠が発覚したら早めに上司へ妊娠の報告をしましょう。

2.出産手当金の申請

出産手当金の申請をすると出産予定日を含む産前42日まで勤務で「出産手当金」を受取ることができます。出産手当金を受取るための条件については以下のとおりです。

<出産手当金の支給対象者>

  • 勤務先の健康保険に1年以上加入している。
  • 出産予定日を含む産前42日まで勤務している。
  • 出産予定日を含む産前42日以降に退職し、退職日は有給などを使って出社していない。

3.育児休業給付金の申請

育児休業給付金の申請をすると子どもを出産して1歳までの間は育児休暇をとれます。育児休暇をとると雇用保険から「育児休暇給付金」として給料の代わりに支払われます。支払日と支給額、対象者は以下のとおりです。

<育児休暇給付金の支払日と支給額>

  • 育児休業開始日~180日目・・・月給の67%
  • 181日目~最終日・・・月給の50%

<対象者>

  • 雇用保険に加入している
  • 健康保険に1年以上加入している
  • 休業中に給料の8割を受け取っていない
  • 4.出産一時金の申請

出産一時金の申請をすると子ども1人につき42万円が支給されます。産科医療補償制度に加入されていない産院で出産された方は、支給額が39万円になります。なお、妊娠85日以降に流産や死産をされた場合も対象になります。

出産一時金の申請の注意点として、 基本は直接支払制度によって産院に健康保険から直接支払われますが、中には直接支払制度がNGの産院もあるため、その場合は出産後すぐに申請してください。

5.失業手当の申請

失業手当の申請を行うと妊娠して退職後に、雇用保険に6ヶ月以上加入していて働く意思がある場合は、失業手当が支給されます。

妊娠中の再就職は難しくなっており、本来であれば失業手当は退職した翌日から1年以内に受け取らなくてはいけません。受給延長の申請をして4年以内に受取り終われば問題ありません。

6.母性健康管理指導事項連絡カードを提出

母性健康管理指導事項連絡カードとは、かかりつけの医師から休憩や通勤緩和などの指示を受けたことを会社に伝えるときに利用するカードのことです。

つまり、カードを提出することで妊娠中のつわりなどの症状で体調が悪いときに、会社に言いづらい状況を解消してくれるカードということです。母性健康管理指導事項連絡カードの書式は母子手帳やネットでダウンロードすることができます。

会社は妊娠中の症状に対する対応は男女雇用機会均等で義務付けられているため、このカードに記載されている内容にしたがって勤務時間の変更などの措置を講じてくれます。

7.仕事への責任感も大事だが、まずはお腹の赤ちゃんの健康を第一に考える

産休で仕事を休んでしまうと会社の仲間に迷惑をかけるんじゃないかと、責任感から気にし過ぎるママさんはとても多いです。ですが、会社の仲間はあなたが産休で仕事を休んだら最初は不安かもしれませんが、世の中はいざとなったらなんとかなるようになっているものです。

あなたが第一に考えなくてはいけないのは仕事ではなくお腹の赤ちゃんの健康です。ごくシンプルにお腹の赤ちゃんの健康のことだけを一に考えてあげてください。

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妊娠中も仕事がしたいときに心がけておきたい23のこと

1.上司に妊娠の報告

上司に妊娠の報告をすることで労働基準法の措置によって、安全面が考慮された業務を行うことができます。

また、仕事場のタバコなども上司に協力を求めて配置転換などをしてもらうのも良い手です。妊娠とわかると不安な気持ちになったり遠慮してしまい、上司に報告しないケースが多いようです。

ちゃんと上司に報告しておけば、つわりによる症状でつらい時期も会社はしっかり措置してくれるので必ず伝えましょう。

2.長時間勤務

長時間勤務が長く続くと疲労やストレスなどの影響で、お腹の赤ちゃんに影響を与える可能性があります。

また、妊娠前のように身体に無理がきかない状況になっているため、普段どおり長時間勤務をしていると急に体の調子を崩して長期入院が必要になることがあります。妊娠中はきつい業務や残業は控えて、お腹の赤ちゃんを第一に考えてあげてくださいね。

3.立ちっぱなしの立ち仕事

妊娠中はつわりによって体調が不安定なため、立ちっぱなしの立ち仕事は避けたほうがいいです。妊娠初期だとつわりの症状が出やすく、胎児の胎盤もまだ未熟なので貧血で倒れてしまうと危険です。

安定期に入っても立ちっぱなしの立ち仕事は赤ちゃんの発育の遅れや体重増加にともなう腰痛などのリスクが高くなるので控えましょう。

4.重いものを持ち運ぶ

妊娠中に重いものを持ち運ぶのは避けたほうがいいです。特に妊娠初期の安定していない時期は赤ちゃんに危険を及ぼす可能性があるので避けましょう。妊娠中期以降も赤ちゃんへの悪影響や腰痛、お腹の張りや痛みなどの症状を引き起こすリスクを高めてしまいます。

5.身体が冷える

寒い室内や屋外での作業や冷たい水に長く触れる業務などは、血液の流れを悪くさせて体調を崩す恐れがあります。

また、母体の血液はお腹の赤ちゃんへ大切な栄養や酸素を運ぶ役割があるため、赤ちゃんの発育を阻害させてしまいます。暖かい環境で業務できるように会社で配慮してもらいましょう。

6.休暇が取りにくい

休暇が取りにくいと体調を崩していても休みにくくなるので、赤ちゃんへの影響が心配されます。妊娠中は休暇が取りやすい環境にしてもらうか、業務のサブ的な役割にまわしてもらうなど会社に措置してもらいましょう。

7.ヒールの高い靴を履く

ヒールの高い靴を履くと転倒して母体とお腹の赤ちゃんに危険を及ぼします。また、お腹が大きくなる妊娠中期から後期は足元が見えづらくなるので大変危険です。

8.自動車に乗る

自動車に長時間乗り続けると血液の流れが悪くなって、エコノミー症候群を引き起こすことがあります。

休憩は適度にとるようにして血液の流れを悪くさせないように心がけてください。また、自動車に乗る仕事をされている場合は、業務内容を変えてもらうなど会社に配慮してもらいましょう。

9.自転車やバイクに乗る

妊娠中の体調が不安定な時期に自転車やバイクに乗ると転倒する危険があります。また、運転中にお腹へ振動や衝撃が伝わるので、お腹が張るケースがあります。

10.パソコンを通じた事務作業

パソコンを通じた事務作業をされている室内環境は、クーラーが利き過ぎていることが多いです。ですので、椅子の高さを調整したり、腰掛けカーディガンなどをかけて冷えから守りましょう。

また、肩こりや腰痛、頭痛、目の疲れなどの症状が起きやすいため、ストレッチして体をほぐしたり休憩をこまめにとるなどの工夫をしましょう。なお、パソコン画面から出る電磁波については、ごくわずかの量ですので、赤ちゃんへの影響はないと言われています。

11.ストレス

ストレスは妊娠中の体調が不安定な時期は、母体やお腹の赤ちゃんにとって悪影響を及ぼすことがあります。ですので、産休を早めにとりましょう。

12.医療系の仕事の場合

医療系の仕事の場合は風邪や流行のウィルスなどの感染対策は万全にして、リスクの高い業務なら配置換えなどの措置をしてもらいましょう。

13.学校の先生の場合

学校の先生の場合は、妊娠前に風疹、りんご病、サイトメガロウイルスなどの感染対策として予防接種を受けておきましょう。また、抗体を持っているかどうかも確認をしておくと安心できます。

14.夜勤のある仕事の場合

妊娠中の夜勤業務は母体やお腹の赤ちゃんにとってよくありません。産休を早めにとるか、時間変更や配置換えを措置してもらいましょう。

15.製造業の場合

製造業の場合は、有毒ガスや危険物の取り扱いなど危険が業務がともないます。労働基準法では「妊産婦を妊娠、出産、保育等に有害な業務につかせてはならない」とされているため、上司に安全面を再確認してもらいましょう。

16.副流煙・仕事場のたばこ

仕事場のたばこの副流煙は母体やお腹の赤ちゃんへ悪影響を及ぼすと言われているため、上司に配置換えの申し出をしましょう。

17.違法な退職のすすめ

妊娠による退職のすすめは男女雇用機会均等法の第8条により、違法ですので辞める必要はありません。

18.育児休業に前例がない

育児休業に前例がないとしても「育児、介護休業法」の第6条で定められているので、会社は守る義務があります。

19.産後すぐの職場復帰にさせられそう

「産後8週間を経過しない女性を働かせてはならない」と労働基準法第65条に定められています。ですので、産後すぐに職場復帰を強要することはできません。

20.常に自分の体と相談を

会社にいるとストレスが溜まりがちですが、逆に家にずっといるほうがストレスを溜めやすいという方もいると思います。ですから、会社を続けたほうがいいと思われる方は常に自分の体と相談して、体調の不調を感じたら産休をとるというやり方がいいですね。

21.配置転換の相談も考える

妊娠中の仕事業務が心身ともにきついと感じたら、会社に言って配置転換の相談をしてください。

妊娠中は配置転換の希望があった場合は、労働基準法により会社は受け入れる義務があります。ママさんは国に守られているのですから遠慮せず相談しましょう。そのときは、医師に相談して診断書を書いてもらったり、母性健康管理指導事項連絡カードに記入してもらって提示すると進みやすいです。

22.同僚への理解を過度に求めすぎない

妊娠中に体調が悪くて休んだときに、同僚の態度が冷たいとつらい思いをしてしまいますよね。ですから、同僚への理解を過度に求めすぎないほうがいいですよ。

特に体調が悪いときに理解を期待すると、そのギャップで余計に気持ちが落ち込んでしまいますからね。そもそも一番悪いのは妊婦さんに肩身の狭い思いをさせている会社や社会です。

冷たい態度をとる同僚はムカつくと思いますが、お腹の赤ちゃんのためにも心を広くもって元気な赤ちゃんを産んでくださいね。

23.休みがちになることも念頭に置いて

妊娠すると思っている以上に身体が動かないですし、体調も不安定になります。ですので、休みがちになることを念頭に置いて早めに産休の相談をするようにしましょう。

産休の相談は申し訳ないという気持ちになるかもしれません。ですが、会社側にとって休みがちになって不定期に休まれるほうが困ると思いますし、なによりもあなたとお腹の赤ちゃんのためにも産休の相談は早いほうがいいですよ。

こちらも注意!妊娠初期では「つわり」対策も考えて

妊娠初期のつわりで辛い日が続きやすいですし、体調も悪くなりやすい時期です。このつわりの辛い日が続く時期をどう乗り切るかがポイントになります。

勤務時間を短くする相談を

つわりで辛いときは上司に相談して勤務時間を短くしてもらうように措置してもらいましょう。また、残業をしないで定時で帰るなど、自身の工夫によっても勤務時間を短くすることができます。

体調がすぐれないときは無理をしない

体調がすぐれないときは無理をしないで休みましょう。

妊娠中は集中力が低下している状態なので、逆に無理をして仕事に支障が出たほうがあなたにも会社にとっても良くありません。ですから、休んで体調が良くなってから仕事を頑張りましょう。

マスクによる匂いつわりの予防

普段は気にならなかった匂いが体調を悪くさせる匂いつわりは、マスクを着用することで予防することができます。勤務先や電車通勤時などの気になる匂いを軽減できます。

食べつわり対策でクッキーやチョコなどを常備

お腹が空いたときに気持ち悪くなる食べつわりには、いつでも食べられるような一口サイズのクッキーやチョコを常備しておくのが有効です。食べつわりは食事の量を減らして、食べる回数を増やすことが大切になります。

こまめに休む意識・習慣を

妊娠中も普段通りに仕事をこなそうとすると、体調をすぐに悪くしてしまいます。ですので、こまめに休む意識をして体調を悪くならないような習慣を身につけましょう。

妊娠が発覚してからの仕事(求人)探しなら

妊娠してからの仕事探しは大変と思われるかもしれませんが、無理せず働くことができる仕事はたくさんあります。

お産のための費用や生まれた後の家計のプラスに、ぜひあなたに合う仕事を見つけてください。こちらでは、体調に合わせて妊婦さんにおすすめの仕事をご紹介します。

体調が良ければ短期派遣

短期派遣には1ヶ月や3ヶ月などの短期や、1日や2日のみの単発派遣もあるため、妊婦さんもやりやすいのがおすすめポイントです。仕事の条件についても平日9時~17時のオフィスワークや午前中、午後だけの短時間、月末月初のみ、など対応の良さが特徴です。

<おすすめの派遣業務>

コールセンターの業務は座りながら仕事ができるので無理なく進められます。なかでも、インバウンドと呼ばれる受信業務の申込受付などのコールセンター業務がおすすめです。

アウトバウンドと呼ばれる発信業務のほうは、営業が多くてストレスになりやすいのでおすすめしません。

体調が安定しないなら在宅ワークなど

妊娠中の体調が安定しない時期は在宅ワークが良いでしょう。ですが、内職は体を動かさないと行けないですし、単価もかなり低いです。ですので、パソコン作業が主になる在宅ワークをご紹介します。

データ入力系の作業

相手先より指定された内容をパソコンのエクセルなどに入力する作業です。紙媒体のデータをエクセルに入力したり、ネットにある情報を検索してコピペしていく作業など種類は色々あります。1つ1つは短時間で作業が単調なので、自分のタイミングで時間を見つけて作業をコツコツとこなせる人におすすめです。

<データ入力系作業の一例>

名刺のデータ入力

100件 3000円

レジャー施設の施設名や住所などのエクセルへの記入

300件 3万円(納期3週間)

記事などのライティング作業

自身の興味や関心、経験のあるテーマで記事をパソコンで作成して納品する作業です。文章やブログを書くのが好きな人におすすめの作業です。

<ライティング作業の一例>

住宅ローンに関する記事作成

2000文字 1200円

育児・家事に関する質問の記事作成

1000文字 10テーマ 3000円

デザイン制作系の作業

Photoshopやイラストレーターなどがあって、経験がある方におすすめの作業です。新商品や新キャラクターなどのコピペや、ロゴ作成などの簡単な案件もあります。未経験者でもイラストを書くのが趣味の人でも技術さえあれば仕事をもらうこともできます。

 

 

まとめ

今回は働く際の注意点や辞めるときのポイントなどをお伝えしました。

妊娠中の体調の変化で職場では色々と苦労されるかもしれませんが、無理をなさらず頑張って乗り切ってください。

仕事も大事ですが、なによりもお腹の赤ちゃんの健康を第一に考えてあげてくださいね。

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