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妊娠10週目の症状は?つわりはピーク?お腹・胎児の大きさは?

 2017/03/27 妊娠
 

妊娠9週目を経て妊娠10週目に入ると、それまで辛かったつわりもピークが過ぎ、また、流産の可能性も下がりだしてきますので少しずつ気持ちも落ち着き余裕が出てきはじめます。加えて、お腹の中の赤ちゃんの成長も順調に進み「少し下腹部がふっくら膨らんできた」という人も増えてくるころ。ほとんどの人が赤ちゃんの力強い心拍を確認出来るようにもなるので、より一層ママとしての実感が強くなるでしょう。ですが、妊娠10週目ならではのマイナートラブルも様々見られるようになってきますので、自分の体の変化に常に敏感でいることが大切です。

そこでこの記事では、

  • 妊娠10週目に多く見られる症状やつわりの具合
  • お腹の中の赤ちゃんの様子
  • この時期に心がけたい過ごし方・注意点

などについてお伝えしていきます。

妊娠10週目、お腹の赤ちゃんの大きさ・成長具合は?

妊娠10週目の子宮の大きさはだいたい大人の握りこぶし程度になり、下腹部がややふっくらしてきます。それだけ赤ちゃんも成長しているということです。外見上はそれほど妊娠前と変わりませんが、少しずつ大きくなってき始めたお腹を見るたびに赤ちゃんの存在を感じられるようになるでしょう。

「胎児」として成長し始める時期。

この頃になると、胎児の神経がだいぶ発達し、張り巡るようになります。手足の先まで神経が行き届くようになるので、手足を自由に動かすことが出来るようになりますし、赤ちゃんの歯(乳歯の芽)や髪の毛が形成され、爪も発達していきます。さらに、女の子は「膣」が、男の子は「睾丸」が形成され始めます。

妊婦さんのお腹のふくらみもでてくる

妊娠10週目に入ったのですがお腹がポッコリです。 今日職場の人に『お腹が少しポッコリしてきたね』と言われました。 確かに自分でもそう思います。旦那に見せても、笑いながら『お腹だけボコってしてる』と笑われました(+_+) Yahoo!知恵袋
現在妊娠10週目のユーです。もうすぐ11週目に入るんですが、もうほんとビックリするくらいお腹が出てるんです!下腹がポッコリと。もともとやせてるほうなので、お腹だけがすごく目立ちます!ジーパンも入らなくなりました。女性の為の健康生活ガイド『ジネコ』

このように10週目に入るとお腹のふくらみも顕著になってきやすいです。

心音が聞こえる

赤ちゃんの心臓がほぼ完成し、今まで以上にはっきりと心音が聞こえるようになるでしょう。1分間の心拍数は170回前後。ずいぶん早いようですが、これが赤ちゃんの正常な心拍数ですので心配する必要はありません。

性別が分かるように

上述してたようにそれぞれの性別に添った成長が始まり、女の子の場合は「膣」が、男の子の場合は「睾丸」が作られていきます。ですが、この時点ではまだエコーで性別を確認することは出来ません。楽しみはもう少し先までとっておきましょう。

エコー(超音波写真)の様子

エコーからダウン症かどうか?は分かる?

近年の超音波検査は3D、4Dが増え、よりリアルに胎児の様子を確認することが出来るようになりました。ですが、まだまだお腹の中の赤ちゃんは発育の途中段階にいますので、ダウン症の特徴らしきものが見られたとしても確実なことはいえない、というのがこの時期における現状です。

妊娠10週目はつわりが落ち着き始める?

妊娠10週目になると、一般的にはつわりがまだ続いているというケースが多いようですが、早い段階からつわりが始まっていた人はピークが過ぎ、落ち着いてくるということも少なくないようです。また、それに伴い食欲も増加してくる傾向にありますので食べ過ぎには気を付けるようにしましょう。

つわりが落ち着きだすと食欲が増してくる?体重管理に注意。

辛かったつわりが落ち着いてくると、今まで自由に食べることが出来なかった反動でたくさん食べるようになってしまう人が少なくありません。急激な体重の増加や肥満は、「妊娠高血圧症候群」や「妊娠糖尿病」のリスクを高めてしまいますし、母体のみならず胎児にも悪影響を及ぼしてしまいます。体重管理には十分気を付けて、バランスのよい食事を摂るように心がけるようにしましょう。

妊娠10週目の流産・腹痛・出血・おりものは?

「妊娠9週目の壁」を越えたとはいえ、流産のリスクがゼロになったわけではありません。強い腹痛や不正出血、おりものの異常には十分気を付けるようにしてください。特に「灰色のおりもの」には要注意。これは「細菌性膣炎」の症状として見られるものであり、胎盤や羊水にまで炎症が進むと流産を引き起こす可能性もあります。このような異常が見られた場合は早めに受診し、医師の指示を仰ぐようにしてください。

妊娠初期流産の確率・可能性はある?

妊娠10週目の流産は胎児側に問題がある場合がほとんどです。今まで酷かったつわりがピタリとなくなった場合は流産の可能性も考えられますから、出血や腹痛がないかどうか注意してください。他にも流産の兆候として、

  • 体温が急に下がった
  • お腹が冷たくなってきた
  • 胸の張りが急になくなってしまった

などが挙げられますのでぜひ覚えておいてください。いずれにしても「おかしいな・・・」と感じたらすぐ医師へ受診してみることをおすすめします。

大量に出血がでたら切迫流産の可能性?

小量の出血が見られることは珍しいことではありませんが、出血量が多い、いつまでも出血が止まらない、腹痛、腰痛を伴うような場合は切迫流産の可能性もあります。切迫流産は早い段階で適切な処置を行えば妊娠を継続することも可能ですから、早めに対処することが大切です。

その他、妊娠10週目の妊婦さんの様子や起こりうる諸症状13選

つわりがようやく落ち着いてきたと思ったら、その他の色々なマイナートラブルが現れてくるのが妊娠10週目。人によって現れる症状は違いますが、適切に対処してそれらの不快症状を軽減するように工夫していきましょう。

1.血管が浮いてくる

子宮や胎盤にたくさんの血液を回すため、体内の血液量が増加します。すると、血管が広がり、足や乳房、お腹周りの血管が浮き上がって見える人も。特に肌が白い人は目立つようです。なお、人によっては足が浮腫みやすくなり、疲れも溜まりやすくなってしまいます。この頃はほとんどの妊婦さんに見られることですから、あまり心配する必要はありません。浮腫みを軽減させるために足の位置を高くしたり、自分なりに工夫してみると良いでしょう。

2.下腹部痛

どんどん大きくなる赤ちゃんを支えるために分泌される「リラキシン」の影響で下腹部痛を引き起こす場合があります。この場合は我慢せず、適度に横になるなどして体を休めるように心がけましょう締め付けのキツい衣類を避け、緩めの洋服を着用するなどして体にかかるストレスを軽減させてあげてください。

3.下痢

この時期に活発に分泌される「プロゲステロン(黄体ホルモン)」の働きによって腸の運動が低下したり、つわりで十分に栄養が摂れない状態だったりすると下痢になってしまう場合があります。安易に市販薬でなんとかしようとせず、酷い場合は医師に相談して指示を仰ぐようにしましょう。

4.腰痛

妊娠すると分泌される「リラキシン」という、関節を緩める働きをするホルモンの影響によって骨の力が弱くなり、周辺の筋肉に負担がかかるようになります。特に子宮が大きくなって重くなってくると腰周りの負担が大きくなり、腰痛を引き起こしてしまう場合がありますので、酷い場合は腹帯などで緩和したり、寝方を変えるなど工夫してみてください。

5.関節痛

胎児が大きくなるにつれ、子宮や子宮を支える骨盤も少しずつ大きくなっていき、左右の骨盤を繋いでいる下部にある恥骨結合が緩みます。その緩みが股関節にも影響し、痛みを感じる人もいます。股関節周囲の筋肉をほぐすようにストレッチをしたり、お風呂に浸かって血行を良くするように心がけてみてください。

6.むくみ

血液の量が多くなることで足がむくみやすくなってしまいますので下肢を挙上したり、良質な水分をしっかり摂取するなどの工夫が必要です。また、むくみが強くなると同時に疲れも溜まりやすくなりますので、定期的にマッサージなどをして軽減させましょう。

7.シミ・あざなどが出始める

妊娠中に分泌量が増える「プロゲステロン」の影響で色素沈着が起こりやすくなり、シミやあざが現れることがあります。これらは一時的なものが多く、出産後にプロゲステロンの分泌が落ち着くと自然に薄くなることがほとんどです。

8.胸のかゆみ・かさつき・張り、など

妊娠10週目くらいになると、特に乳輪周囲のかゆみやかさつきが増える傾向にあります。ベビークリームや胸専用のクリームをこまめに塗ったり、着用する下着の素材も低刺激のものにするなど工夫していきましょう。特に妊娠中は皮膚が敏感になり、トラブルも増えやすいので気を付けましょう。

8.お腹が大きくなる

お腹の大きさや膨らみ方には個人差がありますから、人によって違います。すぐに大きくなる人もいれば、初期は妊娠前とほとんど変わらないような人も。なお、お腹の大きさが目立たなくても、胎児が順調に成長していれば心配する必要はありませんよ。

10.おりものの色に注意を

茶色いおりもの、小量の血が混ざったようなおりものが見られることも珍しくありません。かゆみを伴う白いカッテージチーズのようなボロボロとしたおりものが見られた場合は「カンジダ膣炎」の可能性がありますので、早めに診察を受け、適切な処置をしてもらうようにしてください。

11.出生前診断が可能に

妊娠10週目になると、胎児に染色体異常や先天性の病気がないかどうかを調べる「出生前診断」が可能になります。特に35歳以上の高齢出産の場合は、この診断を受けることを勧められる場合が多いでしょう。気軽に受けるような検査ではありませんから、パートナーとよく話し合って決めるようにしてください。

12.感動しやすく涙もろくなったときは?

妊娠することで女性は様々なことに対して敏感になりますから、以前と比べて涙もろくなった、感動しやすくなったという人が少なくありません。嬉しさ、喜びで流す涙は悪いことでありませんが、悲しみで涙が流れてしまうとお腹の中の赤ちゃんにも伝わってしまい、あまりよい影響だとはいえません。いつも心穏やかでいられること、妊娠の幸せを感じていられることが大切です。自分を責めたり、他人に対して怒りを感じたり、マイナスの感情を抱くことのない日々を送るようにしましょうね。

13.そもそも症状が出ない・感じないこともある?

つわりを始めとする様々なマイナートラブルをほとんど感じずにこの時期まできた、という人も中にはいます。症状がでないからといって異常なことではありませんが、こうしたトラブルがまったくない=妊娠中だという自覚が少なく、安易な行動によって危険を招く可能性があります。お腹の中で赤ちゃんが育っていること、しっかり守りながら伸張に行動しなければならないことを心に留めておきましょう。

妊娠10週目で心がけたい過ごし方13選

1.食生活をどう過ごす?

胎児の骨や筋肉が急激に成長する時期なので、カルシウムを積極的に摂取するよう心がけてください。また、血液や骨、血管を形成するコラーゲンの働きや、鉄分の吸収をサポートするビタミンcも併せて摂るようにこころがけることをおすすめします。

 

2.タバコ・アルコール・カフェインは控える

タバコやアルコールは流産、早産、低体重児、奇形児のリスクを高めますし、カフェインは胎児の先天性異常に繋がったり、生まれた赤ちゃんが興奮したり、夜泣きをしやすくなる可能性を高めてしまいます。これらの嗜好品は出来るだけ控えるようにしましょう。

3.葉酸を摂取して先天性異常のリスクを軽減

妊娠中は胎児の先天性異常(神経管閉鎖障害発症)のリスクを減らすため、積極的に葉酸を摂ることが推奨されています。

葉酸は赤ちゃんの先天的な病気や神経管閉鎖障害などを予防するだけでなく流産のリスクを軽減させてくれることもあり、厚生労働省をはじめ母子手帳でも強く推奨されている非常に重要な成分ですので妊娠中はしっかりと摂取しておく必要があります。お腹の赤ちゃんの健やかな成長を考えるなら、日頃から厚生労働省が推奨する葉酸量(400μg)を摂取するようにしてください。

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妊娠初期でも葉酸を摂ってない人はお腹の赤ちゃんのことを考えまず葉酸の摂取から始めてください。葉酸(ビタミンB9)は水溶性ビタミンB郡の一種で「赤ちゃんのためのビタミン」とも呼ばれています。体の細胞を作るときには欠かせないビタミンの一種であり、細胞の分裂と増殖、組織と臓器の形成、巨赤芽球性貧血(きょせきがきゅうせいひんけつ)、胎盤早期剥離や流産の防止などの働きがあるため、お腹の赤ちゃんが順調に成長していく助けとなります。

参考出典:厚生労働省「神経管閉鎖障害の発症リスク低減のための妊娠可能な年齢の女性等に対する葉酸の摂取に係る適切な情報提供の推進について」
参考出典:厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2015 年版)の概要」
参考出典:葉酸普及研究会

 

4.血液循環を良くするように日々意識

この時期は血液の生産量が増えており、血液の循環が悪くなると静脈瘤が出来ることがありますから注意が必要です。締め付けのキツい服を避ける、長時間立ちっぱなし、座りっぱなしにならないようにする、座るときは足を組まないようにする、足を挙上するなどといったことを心がけるようにしてみてください。

5.出生前診断へ

この頃になると胎児の先天性の異常の有無を調べる「出生前診断」を受けることが出来るようになります。これは必ず受ける必要のある検査ではありませんし、万が一胎児に異常があった場合はよく考えなければならないですから、この検査を受けるかどうかについてはパートナーとよく相談して決めるようにしてください。

6.マタニティアイテムを用意

お腹が大きくなって動きづらくなる前に、妊娠中期に向けた準備を始めましょう。マタニティ用の下着やシューズ、様々なアイテムをそろえてください。また、この時期から締め付けのきつい洋服は出来るだけ避けるようにして、楽な服装をするようにしていきましょう。

7.妊娠線予防も徐々に考え出そう

妊娠線とは、大きくなるお腹に皮膚がついていけずに真皮が裂けることによって起こります。1度出来てしまうと完全には元に戻りませんから、出来るだけ妊娠線を作らないように早めにケアすることが大切です。妊娠線ケアでいちばんはなんといっても「保湿」。専用のクリームなどを用いてしっかりケアしていきましょう。

8.母親学級にも顔を出してみる

病院や自治体で実施されている「母親学級」へも参加してみると良いでしょう。様々な指導を受けることが出来ますし、同じ時期に出産予定のママたちとも交流できて心強いことでしょう。誰かと話すことで気分転換にもなりますし、ひとりで不安を抱えているママにはおすすめですよ。

9.できるならパパと一緒に検診を

この頃になると赤ちゃんの心音もずいぶんしっかり聞こえるようになっていますから、出来れば1度パパと一緒に検診を受けてみることをおすすめします。お腹に赤ちゃんがいることで一心同体のママとは違い、パパはどうしても父親としての実感が湧きづらいもの。実際にエコーの様子を見たり、心音を感じることでパパとしての自覚も芽生えるでしょう。また、万が一何かがあった場合に備え、産婦人科の雰囲気に慣れておくという意味もありますよ。

10.できるだけパパにも現状を理解してもらう

ママがつわりで動けないとき、思うように家事が出来ないとき・・・だれよりも支えになってくれる人、理解して欲しい人はやはりパパです。パパにもしっかり関心を持ってもらい、理解してもらうことが、より快適な妊娠生活を送ることにも繋がります。タバコを控えたり、家事を手伝ってもらうなど、協力してもらえるようにしていきましょう。

11.エコー写真の保管はどうする?

エコー写真は感熱紙に印刷されていることがほとんどですから、そのままではどうしても劣化していってしまいます。スキャナーでスキャンしたり、スマホで写真を撮り直しておくことをおすすめします。

12.職場への妊娠報告も忘れずに

妊娠することで、それまでと同じ仕事が出来なくなる場合が少なくありません。職場の上司には妊娠していることを伝え、出来るだけフォローしてもらえるようにしましょう。安定期を迎えてからだと色々支障を来たす場合があるので、10週目を目安に報告しておくと安心です。つらいとき、異常があるときは仕事よりも自身の体と赤ちゃんを優先して考えるようにしてください。

13.まだつわりが残る場合は、仕事中のつわり対策も忘れずに

お腹が空くことでつわりが起こる場合、ポケットに飴やチョコレートなどを忍ばせておくと便利です。また、休み時間は外に出て気分転換をしたり、少しでも横になるなどして対策をとるようにしてみてください。

まとめ

だいぶつわりも落ち着いてくる時期、同時に、ママとしての自覚もどんどん強くなっていく時期が妊娠10週目です。体調が徐々に落ち着いてくると同時に起こる様々なトラブルもこれからママになるための必要の経験の1つとぜひ乗り切っていきましょう。また、パパにも妊娠については積極的に関わってもらい、一緒に妊娠生活を楽しんでいきましょう!

【参考】

この一週後は「妊娠11週目の症状、お腹の大きさは?つわり・流産・胎児の様子は?」で紹介しています。

この一週前は「【妊娠9週目】つわり・便秘・流産は?胎児の大きさは?過ごし方は?」で紹介しています。

 

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Konno

Konno

ライター/天然石アクセサリーアーティスト/飲食スタッフ/飲食スタッフ(パート)/2児の母親



普段は男女の双子を育てる子育て経験豊富なママライター。
ライターの他にも、天然石アクセサリーアーティスト・飲食スタッフ、としての顔も持つ。
これまでの育児経験をもとに鋭意執筆中。

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