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妊娠14週目、お腹の大きさ・様子・症状は?過ごし方の注意点は?

 2017/04/26 妊娠
 

妊娠13週目を過ぎ、妊娠14週目を迎えると胎盤が完成に近付きママにも妊婦らしいふっくらとした体型になり、お腹の大きさ・出方も気になりだしてきます。それだけお腹の中で赤ちゃんが成長しているという証ですから母親としての自覚がよりいっそう強くなる人も多くなる時期。また、徐々に流産の危険性も下がり出し、ママ自身ももだいぶ過ごしやすくなる時期荷はなりますが、まだまだ気を抜いてはいけません。

そこでこの記事では

  • 妊娠14週目のお腹の大きさや具合
  • 胎児の健やかな成長を考え、心がけたい過ごし方

について詳しくお伝えしていきます。

妊娠14週目って何ヶ月?どんな時期なの?

妊娠14週目(妊娠4ヶ月)を過ぎるとお腹も大きくなり徐々に目立つようになってきます。お腹が大きくなると一気に「妊婦」らしくなりますから自分も周りも意識が向くようになり自然と危険を回避することにも繋がっていくでしょう。また、辛かったつわりもこの頃になるとほとんどの人が落ち着きだしてくるので『ようやく食事をおいしく摂れるようになった!』という喜びを実感出来る機会も増えるかと思います。

お腹の中で赤ちゃんも活発になる

この時期に入るとお腹の中で赤ちゃんは元気に動き回り、中には胎動のようなものをなんとなく感じる人も・・・赤ちゃんの成長もどんどんスピードを増していき、脳の神経回路が出来始め、生殖器も完成します。赤ちゃんが大きくなるにつれて流産のリスクも低下しますからママにとってはひと安心の時期に突入、というところでしょう。

妊娠14週目の赤ちゃんの様子・成長具合は?

この頃の赤ちゃんは筋肉が増え、エコーで骨もしっかり確認することが出来るようになります。お腹の中の赤ちゃんの動きも活発になり、腕を曲げ伸ばししたり、手をグーパーしたり、動きに様々なバリエーションが生まれるようになります。まだ小さい心臓も、血液を全身に送るためにしっかり動いていますよ。

大きさや体重は?

この頃の赤ちゃんは、体長約8.5cm~10cm、重さ約25~60gで、イメージとしてはレモン大くらいの大きさくらい。それまで2頭身だった体も徐々に人間らしいものになり、手足、頭のバランスが少しずつ整ってきます。赤ちゃんはここからどんどん成長していくのです。

各器官が形成される

まだ声を発することは出来ませんが、気管や咽頭、声帯などが少しずつ完成し、喋るための器官がどんどん形成されていきます。また、脳の形成も進み、神経が細かく作られるようになり、内臓は胆汁を生成し、脾臓は赤血球を作り始め、腎臓も働き始めます。

胎盤の完成が目前に

妊娠14週目あたりからそれまで高温期が続いていた基礎体温が少しずつ下がってきます。これは“胎盤の完成まであともう少し”というサインです。胎盤が完成すればへその緒を通じて赤ちゃんとママが繋がりますので、ママから栄養分や酸素が赤ちゃんに送られるようになります。反対に、赤ちゃん側から不要になった老廃物がママの方へと送られていきますが、この老廃物はママに移動しても問題はありませんので心配する必要はありません。

胎動が始まる?まだ?

お腹の中の赤ちゃんの動きが活発になっていますので中には胎動らしいものを感じる人もいるでしょう。ですが、まだこの時期は「これが胎動だ!」とはっきり分かるような人は少ないですですから、胎動はもうしばらく先まで楽しみに待っていましょう。近いうちに「寝ていたのに赤ちゃんの力強い胎動で起こされた!」なんてことが珍しくなくなりますよ。

【参考】エコー

出典:妊娠14週目 14w5d 超音波による胎児の動画

 

性別が分かる?

この頃になると、男の子と女の子の外陰部の違いが出てきますのでエコーで性別が分かるケースも増えてきます。男性器が確認出来るかどうかが判断の基準になりますので、比較的男の子の方が分かりやすいでしょう。ですが、赤ちゃんの姿勢によっては見えないこともありますし、この時期を過ぎてもまだ性別がはっきりしないことも多々ありますからこの段階で不安になる必要はありません。あまり焦らず、楽しみはもう少し先までとっておきましょう。

妊娠14週目の妊婦さんの様子・症状は?

徐々に落ち着きだす14週目の妊婦さん、その様子をお伝えしていきます。

お腹の張りや大きさは?

妊娠14週頃になると外から見てもお腹の大きさがずいぶん分かるようになってきます。子宮の大きさは生まれてくる赤ちゃんの頭くらいの大きさになっているでしょう。締め付けのキツい洋服は血流も悪くなりますし赤ちゃんの成長にも悪影響を及ぼしかねません。マタニティインナーやマタニティウェアを着用するようにし、ゆったり過ごせるような服装を心がけましょう。また、お腹が大きくなるにつれて「お腹の張り」も現れてきますので「お腹が張っているな・・・」と感じたら、あまり無理せず横になるなどして休むようにしてください。

お腹が出ないこともある?

この頃はだいぶお腹が目立ってくる人が多いですが、もともとの体型や胎児の発育の状況など個人差がありますから妊娠14週を過ぎてもあまりお腹が目立たないという人ももちろんいます。しっかり定期健診を受け、特に問題がないようならあまり気にする必要はありません。妊娠後期になって急にお腹が大きくなってきた、という人もいますから、あくまで個々人によって変化の出方が違うとお考えいただき、過度に心配せずに様子をみていきましょう。もちろん、お腹の大きさが目立たなくても「妊娠14週目」であることに変わりはありませんから、細心の注意を払いながら行動するように心がけてくださいね。

つわりが終わらない場合は?

妊娠14週目になると、ほとんどの場合はつわりが落ち着き過ごしやすい日々を送れるようになる人が多くなります。ですが、つわりはメンタルと密接に結びついているケースも多く、この時期になってもつわりが落ち着かない、治まらないという気持ちの焦りがつわりの期間を長引かせてしまっている場合もあります。なお、つわりが治まらない原因としては、

  • 睡眠不足
  • 過度なストレスによる免疫力の低下
  • 出産や育児に対する不安、気力の低下

などが考えられます。

あまり考えこまず、もうしばらく様子を見ながら無理のないよう過ごしてください。また、水分摂取を心がけ、食べれるものを食べるようにしてください。

つわり後の体重増加に注意

つわりが治まってくるとそれまで満足に食べることが出来なかった反動で一気に食欲が増し、急激な体重の増加に繋がってしまう人も少なくありません。妊娠中の体重増加は妊娠糖尿病などに繋がる可能性もありますし、出産時のトラブルを引き起こしてしまうというリスクも。食事管理、健康管理に注意して、定期的に体重のチェックを行いましょう。とはいえ、過度なダイエットは低体重児のリスクにも繋がってしまいますのでその点は気を付けてください。

メンタルバランス(感情の起伏は?)

この頃になると『なんとなく気分の浮き沈みが激しくなる』ように感じる人も少なくありません。これはごく自然なことであり、これから迎える出産や育児など不安が頭をよぎることでどうしようもなく落ち込んでしまうという人も多いものです。あまり気に病まず、妊娠生活を楽しめるような心の余裕を持ちたいところですので、自分なりのストレス解消法を見付けることも大切なポイントです。散歩をしたり音楽を聞いたり、アロマを焚いてリラックスしたり・・・気分がすっきりすること、前向きになれるようなことを探してみてください。

お腹がチクチクする

お腹の中の赤ちゃんの成長に伴い、子宮もどんどん大きくなっていきます。子宮が大きくなるために「円靭帯(子宮を支える靭帯)」が伸びるので、ママはときどき痛みを感じる場合があります。また、子宮が収縮した場合も痛むことがあります。こうした痛みには特に問題はありませんが、痛みがいつまでも治まらなかったり、出血を伴う場合は注意が必要です。そうした場合は流産の可能性も考えれれますから、早めに受診し、医師の診察を受けるようにしてください。

おりもの

妊娠14週目ころはおりものの分泌量も増える傾向にあります。そのため、通気性のよい下着を着用することをおすすめします。マタニティ用の下着を着用するようにし、おりものシートをこまめに交換するなどして清潔を保つよう心掛けてください。なお、痒みを感じたり、白いボロボロとしたカッテージチーズのようなおりものが見られた場合はカンジダ膣炎の可能性もありますから早めに受診するようにしましょう。

汗の量が増える

妊娠中はホルモンの影響や脂肪が増加することで汗をかきやすくなります。汗をかくこと自体は異常なことではないので心配はありませんが、汗をかきっぱなしでいることで「あせも」や「脱水症状」などのトラブルを引き起こす可能性もありますので、水分補給など対策をしておきましょう。なお、あせもには低刺激のベビーパウダーがおすすめですので、お風呂上りにあせも部分をケアするようにしましょう。汗の量が増える・増えないにかかわらず、適度な水分補給は妊婦さんにとってはとても大切なことです。常温かぬるめのハーブティーなどをこまめに摂るように心がけくださいね。

便秘や便秘薬の使用は?

妊娠中は子宮が大きくなることで周りの臓器が圧迫されたり、ホルモンの影響のせいで便秘になってしまいがちです。ですが、便秘対策だからといって妊娠中の安易な市販薬の使用は注意が必要。自己判断で市販薬を飲んでしまうと、お腹の中の赤ちゃんに様々な悪影響を与える可能性があります。どうしても便秘が辛いような場合は産婦人科で医師に相談しましょう。赤ちゃんに影響のない便秘薬を処方してくれます。また、日ごろから水分をしっかり摂り、お通じによい食事を心がけたり、軽いウォーキングやストレッチも便秘対策としておすすめです。

眠気

特にこの時期は一日中眠くて眠くて仕方がない時期。夜しっかり眠ったはずなのに、日中も眠くてどうしようもない・・・そんな人が少なくありません。ママが眠いということは、お腹の中の赤ちゃんの「もう少し休んで」というサインでもあります。無理をせず、休めるようなら体を横にしてゆっくり過ごすようにしてください。職場の人や家族にも、こうした状態であることを伝えておくと良いですね。なお、車の運転をしなければならない人は特に注意が必要です。眠気が強い場合は無理せず、短時間でも仮眠をとってから行動することをおすすめします。

むくみ

妊娠中は通常の1.5倍もの水分を体内に溜め込んでしまい、どうしても体がむくみやすくなってしまいます。普段の食事面では出来るだけ塩分を控えめにし、利尿作用のある食材を取り入れたり、こまめな水分補給を心がけることが大切です。また、横になる場合は下肢を高くすることでむくみを改善することも出来ます。他にも、長時間の立ちっぱなし・座りっぱなしの作業もむくみの原因になりますから、普段から意識しておくと良いでしょう。

鉄欠乏性貧血

「鉄欠乏性貧血」は妊婦に非常に多い症状のひとつだといわれています。

参考:日本産科婦人科学会[血液疾患合併妊婦の管理]
参考:妊娠中の貧血、対処法は?|健康・医療|NIKKEI STYLE

 

妊娠中はお腹の赤ちゃんに血液を届ける必要があるため通常よりも血液の量が増えますが、その濃度は1人分のままです。つまり、薄まった状態の血液が体を巡っていることになるため、どうしても貧血に陥ってしまいやすいので普段の食生活の改善やサプリメントの活用などの工夫が必要になってきます。

普段の食生活からの工夫としては、鉄分の多いレバーや赤身の肉、緑黄野菜を上手に食事に取り入れるようにしましょう。また、サプリメントなら場所を選ばずいつでも簡単に補給することが出来るのでおすすめ。貧血が酷くなると、めまいやふらつきが転倒などの事故に繋がる恐れがありますので、そうした事態を防ぐためにも、普段かの意識付けが大切です。なお「お腹の赤ちゃんに優しい、妊娠中におすすめの食べ物12選。」こちらの記事でこの時期におすすめの食べ物についてお伝えしてますので、あわせてご参考になさってください。

 

この時期の流産の確率は?腹痛や出血には注意を

妊娠14週目に起こる流産は「後期流産」と呼ばれ、その原因は妊婦さん側にあるケースが多いとされます。流産のリスクはぐっと低くなる時期ではありますが、妊娠中は何が起こるか分かりませんから引き続き注意しながら生活する必要があります。流産の兆候として、不正出血や腹痛などがあります。素早い対処をとれば妊娠を継続することは充分可能ですからこうしたサインを見逃さないようにしましょう。

妊娠14週目で心掛けたい過ごし方7選。

この時期の妊婦さんでぜひ心掛けたい過ごし方を以下にまとめさせてただ来ました。

1.妊婦健診時に「子宮底長」を測定

妊娠14週目からは検診時に「子宮低長」を測定するようになります。子宮底長は仰向けの状態で恥骨の上から子宮の一番上までの長さを測るもの。これは胎児の発育状態や羊水量を判断するための指標となる大切なものとなります。子宮低長が長いと、羊水過多や巨大児、前置胎盤の可能性があり、短い場合は羊水過少や未熟児、発育の遅れの可能性が考えれます。この子宮低長だけで判断するのではなく、同時にエコー検査も行い、異常の発見に努めていくのです。

2.妊娠線予防マッサージ

お腹がどんどん大きくなってくると気になるのが「妊娠線」。出来てしまった妊娠線は、完全に消すことが難しいとされていますから、専用クリームでマッサージしてあらかじめ予防に努めることが大切です。ですが、あまり強くマッサージしたり頻繁にやりすぎるとお腹にストレスがかかってしまいよくありません。また、お腹が張っている状態でのマッサージも控えてください。妊娠線は気になるものですが、マッサージはほどほどに、加減しながら行うようにしてくださいね。

 

3.水分補給でむくみ対策

妊娠中はむくみやすいものですが、対策として「水分摂取」が挙げられます。水分補給をこまめに行い、体内の塩分濃度を下げることでむくみの予防・解消になるのです。このようなときは体を冷やしてしまうような冷たい飲み物は避け、常温かぬるめの飲み物を飲むようにしましょう。また、妊婦さんに良いとされるハーブティーも色々販売されていますから、こうしたものを試してみるのも良いでしょう。

4.徐々に運動を(エクササイズ)

妊娠14週頃は少しずつ体を動かすのにちょうど良いタイミング。つわりが治まり、状態が落ち着いてきたようなら、軽めのストレッチやウォーキングから始めてみると良いでしょう。なお、安定期に入ると色々なエクササイズ(マタニティヨガ、マタニティスイミングなど)に取り組む人も増えてきます。適度な運動は気分転換にもなるのでおすすめです。無理なく出来るようなエクササイズを取り入れてみましょう。

5.受動喫煙やカフェイン摂取に注意

妊娠中は「受動喫煙」や「カフェイン」の摂取にも注意を払う必要があります。カフェインやタバコの煙には、血管を収縮させてしまう作用があります。自分がタバコを吸わなくても、受動喫煙は同様のリスクを生じさせるとして昨今問題にもなっていますから、妊娠中は出来るだけタバコの煙が漂うような空間は避けるようにしましょう。また、カフェインのかわりに「たんぽぽコーヒー」もおすすめ。コーヒーと変わらない味と香りを楽しむことが出来るとして人気です。

6.錠剤の仕様に注意

妊娠中は鉄剤を処方される人も少なくありません。ですが、鉄剤には副作用もあります。起こりえる副作用として以下が挙げられます。

  • 胃のむかつき
  • 便秘や下痢
  • 便が黒くなる

こうした副作用が辛い場合は無理をせず、処方された医師に相談し、判断を仰ぐようにしてください。自己判断で勝手に飲むことを中止することのないようにしましょう。

7.栄養摂取をしっかりと

母体とお腹の中の赤ちゃんの健康状態の維持のため、また、産後の母乳育児のことも考え、栄養のバランスの取れた食事を心がけることが大切です。主に葉酸、鉄分、カルシウム、ビタミンB、ビタミンCを積極的に摂るように心掛けましょう。そして、糖分や脂分の多い菓子パン、スナック菓子、ジャンクフードは出来るだけ控えめに。

特にこの時期、胎児の健やかな成長のためにも摂取したいのが「葉酸」です。葉酸は胎児が健康に育つために必要な大切な栄養素。葉酸不足は胎児の神経管閉鎖障害発症のリスク軽減の助けになります。ですが、葉酸は普段の食事からだと毎日必要量を摂取することが難しい傾向があり、そのため専用の葉酸サプリを摂取することを厚生労働省からも推奨されています。

なお、葉酸の摂取なら私たちikurich(いくリッチ)でも取材をさせていただいたベルタ葉酸サプリがおすすめ。妊娠時に必要な1日の葉酸量(400㎍)を手軽に摂取することができますよ。

【編集部オススメ】ベルタ葉酸サプリ

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妊娠初期でも葉酸を摂ってない人はお腹の赤ちゃんのことを考えまず葉酸の摂取から始めてください。葉酸(ビタミンB9)は水溶性ビタミンB郡の一種で「赤ちゃんのためのビタミン」とも呼ばれています。体の細胞を作るときには欠かせないビタミンの一種であり、細胞の分裂と増殖、組織と臓器の形成、巨赤芽球性貧血(きょせきがきゅうせいひんけつ)、胎盤早期剥離や流産の防止などの働きがあるため、お腹の赤ちゃんが順調に成長していく助けとなります。

参考出典:厚生労働省「神経管閉鎖障害の発症リスク低減のための妊娠可能な年齢の女性等に対する葉酸の摂取に係る適切な情報提供の推進について」
参考出典:厚生労働省「日本人の食事摂取基準(2015 年版)の概要」
参考出典:葉酸普及研究

 

【参考】みんなはどんな食事を摂っている?

妊娠したからと特別な物は食べず、それまでと同じ食生活でした。 もともと薄味なのでそこは変えず。 ただ貧血になったので、鉄の多い物を気にはしましたが、最終的には薬頼みでしたね。 教科書的には良質なタンパク質の摂取と減塩が基本です。 教えてgoo!

 

まとめ

妊娠14週目に入りお腹が大きくなることで自分も周りもより強く赤ちゃんを意識するようになります。

もう少しすればはっきりと「胎動」という形で赤ちゃんを感じることも出来るようになりますから、ますます楽しみが増えるでしょう。

この辺りから辛いつわりから抜け出せる人も増えますから、引き続き妊婦生活をトラブルなく快適に過ごせるように頑張っていきましょう!

【参考】

この一週後は「妊娠15週目、お腹の大きさや赤ちゃんの胎動は?過ごし方も注意。」で紹介しています。

この一週前は「妊娠13週目の症状や心掛けたい過ごし方は?お腹の様子や大きさは?」で紹介しています。

 

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ライター紹介 ライター一覧

Konno

Konno

ライター/天然石アクセサリーアーティスト/飲食スタッフ/飲食スタッフ(パート)/2児の母親



普段は男女の双子を育てる子育て経験豊富なママライター。
ライターの他にも、天然石アクセサリーアーティスト・飲食スタッフ、としての顔も持つ。
これまでの育児経験をもとに鋭意執筆中。

【site】http://blog.goo.ne.jp/rukanata

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