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妊娠の可能性がある5種の症状と妊娠発覚後に心掛けたい17のコト

 2017/02/05 妊娠
 

妊娠を望む女性の多くが、自身のちょっとした体調の変化で「もしかして妊娠したのかも・・・?」と期待を抱くもの。とはいえ、果たしてそれが本当に妊娠しているのかどうか、きちんと調べるまでは判断がつきにくいのも事実です。

妊娠の兆候は風邪をひいたときなどの体調不良と似たような症状である場合が多いですから、妊娠したと思っていたけど違っていた・・・とガッカリしてしまうことも少なくありません。

そこで今回は、そんな妊娠の可能性を示す様々な症状に加え、妊娠したとわかったらどんなことに注意しながら生活していくべきなのかについて詳しくお伝えしていきます。

 

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【年齢別】妊娠する確率とは?

歳を重ねるにつれて、胎児の染色体異常や流産の発生率が上がることがわかっています。また、一般的に35歳前後から妊娠しにくい状態なるともいわれており、25~30前半の自然妊娠率は約25~30%、30代後半は18%、40代前半は5%、40代後半は1%だといわれています。もちろんこれはあくまでも平均的な数ですから、すべての人が当てはまるわけではありませんが、一つの目安としては知っておくことは大切です。

妊娠初期症状?妊娠の可能性がある5種の変化・症状

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実際に妊娠した場合、心身に様々な症状が現れます。多くの場合は生理が遅れることでまず妊娠を疑うでしょう。

ですが、生理不順やもともと生理周期が長い人は生理が安定していませんから、もしも妊娠の可能性があるような場合は1度市販の妊娠検査薬で検査してみることをおすすめします。また、妊娠の初期症状は風邪やその他の体調不良と非常によく似ていますから、単純に体調が悪いだけだと勘違いしてしまうことが多いようです。中には妊娠しても自覚症状がなく、だいぶ時間が経過するまで妊娠に気付かないという人もいます。

そのため、あらかじめ体調の変化に関する各症状を知ってくと、妊娠したかどうか?の参考になります。

1.代表的な症状

  • 生理が遅れる
  • 頭痛がする(頭が重い・クラクラする)
  • 腰痛がする
  • 基礎体温の高温期が続く

2.体調の変化や症状

  • 風邪症状が起こる(咳や鼻水、喉の痛み、など)
  • 匂いに敏感に反応しはじめる
  • 吐き気
  • 食欲不振
  • 動悸・息切れ
  • だるさ・倦怠感
  • 足がだるい、むくみがでる

3.胸・腹部へ起こる変化や症状

  • 胃が痛む・ムカムカする
  • 胸が張る
  • みぞおちの痛み
  • 下痢
  • 下腹部の痛み
  • 生理痛に似た鈍痛
  • お腹がチクチク痛い
  • 寝汗が出る・眠れない
  • お腹にガスが溜まる。おならが出る

4.関節へ起こる変化や症状

  • 股関節への痛み
  • 腰痛、おしりの尾てい骨の痛み

5.肌へ起こる変化や症状

  • 口内炎
  • 肌荒れになる、手足がガサガサ。
  • ニキビや吹き出物ができる。肌荒れ。

 

症状が無くとも妊娠検査薬で陽性が出たらほぼ妊娠

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現在市販されている妊娠検査薬は非常に精度が高く、検査の結果が陽性と出た場合はほぼ妊娠していると考えて良いでしょう。国内、国外あわせて様々な種類の妊娠検査薬が販売されており、ドラッグストアや薬局で簡単に手に入ります。

・陽性が出たら、すぐに病院へ

妊娠検査薬を使用して陽性反応が出た場合、出来るだけ早めに受診して医師の診察を受けるようにしてください。子宮外妊娠や、妊娠に異常がある場合もあるからです。こういった場合は、早めに適切な処置が必要となりますから、どちらにしても近いうちに診察を受けて確認してもらいましょう。

生理予定日にフライングして妊娠検査薬で陰性が、でも妊娠の可能性はある?

国内で市販されている妊娠検査薬は、一般的に生理開始予定日の1週間後から判定可能のものが多く、フライングで検査してしまうと反応が正確に現れない場合があります。

また、自分が思っている生理予定日が違っていた場合でも尿中に妊娠を示すホルモンが検出されず、陰性と出ることがあります。ですから、妊娠検査薬が陰性だった場合でも妊娠している可能性はあるといえます。

関連記事:フライング検査で確認を!そんなときにおすすめの妊娠検査薬17選

 

生理予定日に出血した場合でも妊娠している可能性はある?

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女性は生理以外でも出血してしまうケースがいくつかありますから、生理予定日に出血が見られた場合であっても妊娠している可能性は十分に考えられます。

実際に、生理が来たけど妊娠していた!という人は少なくありません。その場合、その出血が生理ではなかった可能性が高いでしょう。

着床出血の場合

およそ50人に1人の割合で「着床出血」が起こるケースがあります。

着床出血とは、生理予定日の1週間前から生理予定日にかけて起こる出血のことをいい、おりものに小量混ざる程度の場合が多いです。

この出血の具合を見ただけではなかなか判断がつきませんから、妊娠検査薬を使って検査してみると良いでしょう。

不正出血の場合

妊娠初期の不正出血は、流産や胞状奇胎(受精卵が着床したあとに胎盤や卵膜へと変化する細胞が異常増殖すること)、子宮外妊娠などの可能性があり、適切な処置が必要となってきます。

妊娠中に限らず、不正出血を起こした場合は出来るだけ早めに受診し、医師の診察を受けることをおすすめします。

関連記事:妊娠超初期症状はいつから?月経前症候群(生理前症候群)との違いは?

 

【参考】妊娠の可能性をチェック!診断・計算ツール

たまひよ 妊娠判定チェック

【URL】
http://st.benesse.ne.jp/menu/cp/check/?s_oid=wpindex_m

【概要】

日常の変化(体がだるい、ちょっとしたことでイライラする、トイレが近くなったなど)をチェックし、妊娠の可能性をパーセンテージで予測してくれます。

妊娠したかも-妊娠の可能性、初期症状をチェック-

【URL】
https://itunes.apple.com/jp/app/ren-shenshitakamo-ren-shenno/id909202750?mt=8

【概要】

おりものの変化、乳房の張りなど、妊娠時によく見られるとされる症状について11個の質問に回答していくという簡単なテストです。ご自身の妊娠の可能性を教えてくれます。

排卵日計算

【URL】
http://hairan.org/

【概要】

前回の生理開始日と月経周期日数を入力するだけで、次の7周期の排卵日と妊娠可能日を計算してくれます。妊娠した場合の出産予定日の計算も可能です。

妊娠可能日カレンダー(オギノ式)|赤すぐ

【URL】
http://akasugu.fcart.jp/nincal/

【概要】

生理周期と前回の生理開始日を入力すると、妊娠する可能性の高い日が簡単にわかります。

※オギノ式とは・・・産婦人科医の荻野久作氏が発表した妊娠可能日および出産予定日の算出法のこと。

妊娠の可能性が分かったらすぐに取り組むべき17のこと

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自分が妊娠していることが分かったら、ママは様々な面で細心の注意を払いながら生活していかなければなりません。妊娠中は外部から受ける影響も大きく、特に妊娠初期は赤ちゃんの体の色々な器官が作られていくとても大切な時期でもありますから、意識を高く持って日々を過ごしましょう。

1.初診を受けに行く

妊娠が分かり、初診を受けるタイミングとしては、生理予定日から2週間後がベストです。あまり早すぎるとエコーで見えなかったり、子宮の中に「胎嚢(赤ちゃんの袋)」しか写らない場合があります。

2.出産方法・出産場所の選定

出産方法には、「自然分娩」、「帝王切開」、「無痛分娩」など様々な方法があります。自然分娩か帝王切開で出産するという人が多いでしょう。また、出産する場所も個人の産院、総合病院、自宅出産などの選択肢があります。自宅から近い産院を選ぶのか、里帰り出産を希望するのか、旦那さんや家族ともよく話し合って決めるとよいでしょう。

3.周りの人への報告

妊娠が分かったら、嬉しさのあまりたくさんの人にその喜びを伝えたいという気持ちになるでしょう。ですが、あまりにも早い時期の報告はおすすめしません。

安定期に入るまでは何が起こるかわからず、自分も周りも傷付いてしまうことにもなってしまいます。安定期とされている5ヶ月目に入ってから報告するのがよいでしょう。また、中には妊娠したくても妊娠できない人、不妊治療で苦しんでいるような人もいます。

相手との関係性や状況をよく考慮しながら伝えていくようにしてくださいね。

4.家事は夫と協力して

妊娠すると、女性は様々な場面でそれまでよりも負担が大きくなってきます。特につわりがひどい時期や、後期になるにつれてお腹がどんどん前にせり出してくると、自分自身の身の回りのことをするのも一苦労です。ちょっとした家事などは、旦那さんや家族にも積極的に協力してもらいましょう。

なお、父親になる立場の旦那さんは、実際に赤ちゃんをお腹に宿している母親と比べて親になる自覚が薄いともいわれています。妊娠中から一緒に家事をしたり、赤ちゃんを迎え入れる準備をすることで、父親としての自覚も芽生えてくるでしょう。

5.出産育児一時金の手続き

「出産育児一時金」とは、子供がひとり産まれるごとに健康保険から支払われるお金のことで、ひとり当たり42万円の支給を受けることが出来ます。これを受け取る場合、「直接支払制度」か「受取代理制度」のどちらかを選択することになります。

「直接支払制度」を選択した場合、産院からの同意書に署名するだけで終了となり、退院後に分娩費用や入院費用を差し引いた分が支払われます。「受取代理制度」を選択した場合、加入している保険へ必要書類を提出する必要があります。

加入している保険によっては、付加給付金も支給されることがありますので、お住まいの市区町村役場できちんと確認してみるとよいでしょう。

6.仕事中の人は今後の仕事について考える

働く女性が妊娠した場合、産休や育休の有無、期間について、勤め先にきちんと確認する必要があります。

産休、育休制度がしっかり整っている企業であればよいのですが、中には妊娠、出産を機に会社を辞めなければならなくなるパターンも少なくありません。家族や上司とも相談しながら、自分自身と赤ちゃんにとってよい選択が出来るように考えていきましょう。

7.放射線を浴びない(レントゲンなど)

妊娠15週までに100mSv以上被爆することで、流産や胎児の奇形が起こる可能性が高いことが研究でわかっています。

しかし、100mSvとは胸部レントゲンを約1000回、腹部レントゲンを約100回受けたときの値に相当しますので、一般的なX線のレントゲンでは赤ちゃんへの影響は問題ないといわれています。

とはいえ、こうした検査を繰り返すことにはそれなりのリスクがありますから、特に妊娠15週までは歯科のレントゲン検査でも出来るだけ控えることをおすすめします。

レントゲンが必要な場合は、必ず事前に医師に伝えることを忘れないようにしてくださいね。

8.たばこを控える

妊娠がわかったら、喫煙している人はまずたばこを控えるよう心がけましょう。喫煙することで胎内のニコチン、一酸化炭素が増加して血管が収縮し、お腹の中の赤ちゃんに酸素が十分に行き渡らなくなってしまいます。

喫煙を続けることは切迫流産、切迫早産、流産、早産、低体重児のリスクが高まってしまい、赤ちゃんの命を危険に晒すことにもなりかねません。

妊娠がわかった時点でしっかり喫煙することが大切です。

また、受動喫煙にも同様の危険性があります。旦那さんが喫煙者の場合は、これを機に禁煙してもらうのもよいでしょう。

9.カフェインを控える

日常的にコーヒーを好んで飲んでいるという人も多いですが、カフェインの摂り過ぎは流産や早産、低体重児や発達障害のリスクを高めることに繋がってしまいます。

コーヒーを飲むなら1日1~2杯程度に留めましょう。

また、コーヒーの代わりにデカフェやたんぽぽコーヒー、ハーブティーなどを飲むことをおすすめします。特にたんぽぽコーヒーは味も香りも本物のコーヒーとほとんど変わらないので、コーヒー好きな人も美味しく楽しむことが出来ますよ。

妊婦さんも安心して飲めるということで人気の高い飲み物のひとつです。

10.飲酒を控える

妊娠中に飲酒をした場合、胎盤を通してお腹の中の赤ちゃんにまでアルコール成分が届いてしまいます。

妊娠中の過度な飲酒は、赤ちゃんの成長の遅れや中枢神経の異常を引き起こし、中には「胎児性アルコール症候群」を発症してしまう可能性もあります。

アルコールを出来るだけ控えるように心がけることが、こうしたリスクを回避することに繋がるのです。

11.葉酸の摂取

妊娠中に積極的に摂るべき成分の中に「葉酸」があります。

この葉酸は、赤ちゃんの先天的な病気や障害を予防する効果のある非常に重要な要素ですから、妊娠前から摂取しておくことが望ましいといわれています。

また、女性だけではなく男性が飲むことでも同様の効果が期待されていますから、妊活中はパートナーと一緒に積極的に摂取することをおすすめします。

また、妊娠中は貧血に陥ってしまいやすいですが、鉄分と併用して葉酸を摂取することで貧血を予防することが出来るのです。

妊娠中の貧血は、ふらつきや転倒などのリスクを高めてしまいますし、お腹の中の赤ちゃんの成長にも悪影響を及ばしてしまいます。ほかにも、出産時の出血量を増加させたり、産後の回復を遅らせてしまうことにも繋がるのです。

養蚕を含む食材を積極的に摂るように心がけ、食材から補うのが難しい場合は、サプリメントを活用するのがおすすめです。

関連記事:妊娠中におすすめ!お腹の赤ちゃんに安心・安全の葉酸サプリ

関連記事:安産祈願!妊娠初期の妊婦さんにおすすめの食べ物12選

 

12.風疹に注意(予防接種)

産まれてくる赤ちゃんのため、事前に予防接種の内容を調べておくことも大切です。

○ヶ月にはこの予防接種、○歳の時にはこの予防接種・・・と、

成長して過程で受けなければならない予防接種はたくさんありますので、知識として調べておくと安心ですね。

また、ママ自身が予防接種を受けておくこともとても大切です。妊娠中の感染症は、胎児に悪影響を及ぼしてしまいます。受けておくべき予防接種としては、風疹、麻疹、水疱瘡などがありますが、妊娠してからこれらの予防接種を受けることは出来ません。
妊活中に済ませておくべき予防接種を済ませておくと安心です。自身の体調管理について、意識を高めておくことも大切です。

関連記事:“妊娠するために”心掛けておきたいこと21選【先輩体験談付き】

 

13.薬の服用はお医者さんに相談してから

普段何気なく服用している薬の中には、赤ちゃんに悪影響を及ぼす成分が含まれているものもあります。

妊娠中は自己判断で市販の薬を飲まないようにし、飲んでしまった場合はかかりつけの医師に相談し、適切な指示を仰ぐようにしましょう。

また、市販の薬を飲んで体調が悪くなった場合は出来るだけ早めに受診し、診察を受けるようにしてください。

14.ペットとの接触後は手を清潔に

ペットとの触れ合いを過剰に控える必要はありませんが、猫には「トキソプラズマ」という寄生虫が宿っている場合があり、糞を介して妊婦が感染してしまうと、胎盤から赤ちゃんも感染してしまう可能性があります。

ペットと触れ合ったあとは、石鹸でしっかり手を洗って清潔にするように心がけると安心です。ペットとの触れ合いはストレス解消や癒しにも繋がりますので、無理に禁止することはありませんので安心してくださいね。

15.適度な運動・ストレッチ

激しい運動はおすすめ出来ませんが、適度に体を動かすことで妊娠中のマイナートラブルを軽減し、結果安産に繋がりやすいといわれています。

妊娠初期は無理する必要はありませんが、軽めの散歩程度なら気分転換にもあるのでおすすめです。

また、安定期に入ったらウォーキングやストレッチ、マタニティヨガなどがいいでしょう。特にヨガの呼吸法にはリラックス効果も期待出来ますし、楽しみながら無理なく取り組むことが出来る運動のひとつですよ。

16.自転車には乗らない

妊娠中に絶対自転車に乗ってはいけない!というわけではありませんが、お腹が大きい状態ではどうしてもバランスが取りにくく、転倒などの事故に繋がる可能性が非常に高いです。

また、ペダルをふむことで余計な腹圧がかかり、早産を引き起こすことも考えられます。

住んでいる場所によっては、どうしても自転車がなけれな不便だという人も少なくありませんが、こうした危険性を考えると、妊婦さんが自転車に乗る行為は控えるべきだといえるでしょう。

17.過度なダイエットは控える

妊娠中、過度の体重増加は難産になりやすく、妊娠高血圧、妊娠糖尿病などのリスクを高めるので注意が必要ですが、かといって妊娠中にダイエットのしすぎもよくありません。

妊娠中にママがダイエットをすることでお腹の中の赤ちゃんが栄養不足に陥ってしまうと、低体重児を産んでしまう可能性があります。また、そうして産まれた赤ちゃんは大人になるにつれて肥満になりやすく、生活習慣病にもなりやすいといわれています。

妊娠中はある程度体重が増加して当たり前ですし、ママは自分自身とお腹の赤ちゃんのため、2人分の栄養を補わなければならないのです。栄養バランスの取れた食事を3食しっかり食べるように心がけましょう。

ですが、外食やファーストフード、お菓子類の食べすぎは糖分、脂肪分を摂りすぎることになり、体重増加に繋がりやすいので控えるようにしてくださいね。

まとめ

以上に述べたように、妊娠の兆候としてなにかひとつでも自覚があるような場合は妊娠検査薬を試し、早めに受診して診察を受けることが様々な面で妊娠のリスクを回避することにも繋がります。

また、妊娠検査薬で陰性と出た場合でも、それだけですぐに「妊娠していない」と判断するのは早すぎる場合がありますから、しばらく経過を見るようにするとよいですね。

妊娠が発覚したら、ママになる準備として生活スタイルを改善したり、旦那さんや家族にも協力してもらいながら快適な妊娠生活を送れるよう環境作りに努めなければなりません。

お腹の中の赤ちゃんは1日1日成長していきますから、出来るだけ無理なことや危険なことは避け、安全に過ごすことを心がけで下さい。

関連記事:妊娠中におすすめ!お腹の赤ちゃんに安心・安全の葉酸サプリ

 

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Konno

Konno

ライター/天然石アクセサリーアーティスト/飲食スタッフ/飲食スタッフ(パート)/2児の母親



普段は男女の双子を育てる子育て経験豊富なママライター。
ライターの他にも、天然石アクセサリーアーティスト・飲食スタッフ、としての顔も持つ。
これまでの育児経験をもとに鋭意執筆中。

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